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ヘンデル・メサイア&モツレク海外演奏会のご案内

 投稿者:ジョイントコンサート国際委員会  投稿日:2012年 9月12日(水)16時07分22秒
  突然の書き込みにて失礼いたします。


私どもジョイントコンサート国際委員会ではドイツとクロアチアで開催の次の2つの演奏会について主催者に協力し、日本から参加いただく合唱シンガーを募集いたします。

■ヘンデル・メサイア世界合唱祭 - ハレ(ドイツ)
2013年2月23日(土)ヘンデルの故郷ハレのヘンデルホールに世界各国から450名のシンガーを集めメサイア演奏会を開催。終了後、各国の参加者と交流会。

■モーツァルト・レクイエム - ザグレブ(クロアチア)
2013年3月5日(火)首都ザグレブの同国最大のリシンスキーホールにてクロアチア共和国大統領府後援のもと日本・クロアチア国交樹立20周年記念・東日本大震災追悼の演奏会を開催。両国のオーケストラ&合唱メンバーによるジョイントコンサート。

詳しくは資料をご請求ください。
あるいは私どものウエブサイトにてご覧ください。
(「ジョイントコンサート」で検索いただきますと、トップに出てまいります)
ご参加をお待ち申し上げます。


《問い合わせ・資料請求先》
ジョイントコンサート国際委員会
事務局 垣沼佳則 稲井久美子
jointcon@vesta.ocn.ne.jp
Tel. 03-5425-2326

 
 

フェスティバル参加の件

 投稿者:motomo  投稿日:2012年 8月 8日(水)20時25分18秒
  始めましてフェスティバル主催の大友と申します。
音楽舞踏文化芸術活動をしていらっしゃる皆様に、大きな舞台発表の場を提供致します。1グループでは借りることのできない大ホール、また動員する事のできない大観衆を、複数のグループが集い協力することでことで実現します。そして、皆様のパフォーマンスで喜びと感動の舞台を作り上げ、それを通して新たな人との出会いや幸せの発見ができるなら、何素晴らしい事で しょう。文化芸術活動を媒介にして地域社会のつながりと人間関係の輪を広げていきたいと考えています。

詳しくはHPをご覧ください。

http://www.d7.dion.ne.jp/~motomo/YouPlay.html

参加希望御座いましたらお知らせお願いします。

http://www.d7.dion.ne.jp/~motomo/YouPlay.html

 

横浜ホテル案内

 投稿者:神田うもメール  投稿日:2011年 1月20日(木)00時41分21秒
  横浜全域・新横浜でホテルを探すなら!横浜ホテル案内

http://kaikou0602.jp/

 

グラビア愛

 投稿者:大島優子メール  投稿日:2011年 1月16日(日)10時33分28秒
  グラビア愛とは、グラビアアイドルの動画や画像をランキング形式で無料配信するサイトです。心ゆくまでお楽しみ下さい♪

http://box1.cc/

 

久しぶり

 投稿者:十二村  投稿日:2010年 5月22日(土)13時43分59秒
  皆さんお久しぶりです。帰国後はしばらく声が出ない状況でしたので歌うこともできず、寂しい毎日でした。最近やっと少しはましになり息子の学校のPTAがやってるコーラス部に入ってたまに声を出してます。歌謡曲とか合唱曲でオペラの曲までいきませんがみんな仲良く声を出してます。まだ、主人がバンコクにいるので遊びに行きたいなぁ~。今はバンコクが危険そうなので無理だけど。  

熟女ちゃんねる

 投稿者:celebrityメール  投稿日:2010年 2月 7日(日)13時16分56秒
  熟女達との出逢いをプロデュース!

http://com11.net/

 

芙蓉 代表 佐伯 和雄 本当の経歴 国際結婚業の資格なし

 投稿者:逮捕にご協力を  投稿日:2010年 1月 5日(火)09時45分45秒
  オーキッド・インターナショナル・マリッジ・タイの早川も詐欺師  死ね
>皆さんおなじみのテンメー・カフェ、パッポンの色の白いタイー中国ハーフ女性達と話したことがありますが、裕福な>親を持ちながら、タイ人との混血であるということでファミリーの中に入れてもらえず、娼婦として働いておられま
>す。それほどまでに、はっきりと冷徹にタイ人社会とファミリーの住む世界を分けています。

>■それほどまでしてタイ社会から中国商家ファミリーを守る必要があるほどに、タイ社会が堕落しているのでしょう。タイに住む中国人の知恵なのでしょう。日本でも、サラリーマン家庭の子供でも、最近は私立の中・高に通わせるようです。後進国のタイの普通以下の大学などは、もはや阿鼻叫喚の呈をなしているのではないでしょうか?タイでも、中学生くらいまでは、可愛げのある生徒が多いですが、職業系の高校・大学・短大はだめですね。
>■その4000年?の知恵のある中国ファミリーの家訓として守られている事の逆をいく、タイ人との国際結
>婚・・・・外見などで、女性を選んでいる場合ではないことがわかります。

上記は,(オー○ッド)のホームページよりのコピペです。HP---http://www.orchidinternationalthai.com/
(早○氏)が,タイ女性を結婚紹介していることは,信じがたい視点です。

社  名     オーキッド・インターナショナル・マリッジ・タイ

経営母体     ■早川電建         創業平成2年
建設業許可 大阪府知事許可(一般)107673号
大阪市入札参加資格 建築E 土木E
許可の内容:建築工事、土木工事一式

現在、株式会社アリストに法人成り・東大阪市に本店移転、同時に代表取締役から役員へ降格
(国際結婚業務が忙しいため。)
■クイーンオーキッドオペレーションズ株式会社 (本社タイ、資本金400万バーツ)
タイ国内での、労働許可証です


早川の評判は悪い、最悪だね。


怨念・執念・蔑視 投稿者:早川にだまされた!
(とおりすがり)さんの指摘通り・ホームページへ行ったところ,
オー○ッド)の評判は悪い。

その書込をした人(投稿者名・早川・オーキッドの早○氏ではない)は,
(オー○ッド)で国際結婚を失敗した人だと思います。
知り得ないことを,よく知っています。 事実に即しています。

その掲示板中・<<オーキッドの早川は業者婚の被害者だった。
それから簡単に金になる事をしり自分が業者になった。

この部分は合っています。
もう・出てしまった情報なので,すこし,補足致します。

記載のとおり,(早○氏)は,タイの国際結婚業者と取引して,
多額のお金をふんだくられ,タイ女性との結婚は失敗に終わった。

その後自らタイ国際結婚業者となったが,商売であるはずなのに,
自分の国際結婚は失敗続きで,その失敗した数は○回です。
現在もタイ人と結婚しているが,成功したとは言ってない。

彼は,タイ国際結婚業のほかにも,同事務所で○○業を始めたが,
これも失敗している。

(オー○ッド)のホームページが,独特のものとなったのは,
(早○氏)の個人的な性格と,タイ国とタイ人に対する怨念・執念・
曲解・差別・蔑視・あてつけ・とうとうが混ざり合って,ホームページに
表現されているのです。

それは,ホームページを見れば良くわかることであり,この掲示板でも
指摘されているとおりです。

私が,やめた方がよい・と言っているホームページのタイ女性の
売春婦呼ばわりは,いまだ訂正されていない。

そのような性格の事業者であり,国際結婚に自ら成功しない事業者が,
国際結婚業を行っていることに,これから結婚を考えている方に
知ってもらえば,幸いです。



(株)芙蓉 代表 佐伯 和雄 本当の経歴 国際結婚業の資格なし
(株)芙蓉 代表取締役 佐伯 和雄の悪質なトリック

みなさん、下の証拠をよく吟味してもらい、(株)芙蓉 代表取締役 佐伯 和雄に過去から
現在の実態を知って下さい、騙されないで下さい!
別社名、芙蓉IMC。佐伯は現在は60代後半でHPの写真は20年以上前のです。
下に掲載した証拠の過去のホームページを見比べて下さい。
特に女の子の写真はまったく背景が甲斐の事務所と同じです。
開業当時からいかにも歴史があるように書いてますがこれも真っ赤な嘘です。

>本当の経歴、
>(教師だったが生徒に手を出し首、日本人妻と離婚、親の会社を継ぐが放漫経営でつぶしてしまう、
>同時に自己破産をする、「官報」の自己破産リストに名前出てる、その後タクシー運転手を転々と長年する、
>その頃タイ女と結婚する、数年後タイ人気質が合わずに離婚、その後中国人女と結婚、
>夫婦で国際結婚詐欺を思いつき現在に至る、騙して儲ける事だけでつながってる夫婦です。
>真実の経歴はすべて毎年送られて来る「年金特別便」に掲載されている)

PCの能力、容量があれば女性の写真は全部出てきます。
株式会社 芙蓉にコンケーンの頃のタイ法人登記、住所、電話番号、タイ人社員名、
納税関係を提出を求めてください。現在のチェンマイ、アモイの事務所は、電話番号は?
絶対出せません。活動実態がまったくありませんから!

株式会社 芙蓉 (別社名、芙蓉IMC)代表取締役 佐伯 和雄
http://www.fuyo-imc.co.jp
本部:〒179-0083 東京都練馬区平和台4-22-15-602
TEL:03-5921-2600 FAX:03-5921-2604
メール:advice88@fuyo-imc.co.jp

>見合いに出席する女は、貧困家庭、金目当て、身売りよろしく同然女、日本で一稼ぎ目的ばかり。
>見合い中では手を握るように、身をすり寄せて3-4日間従順そうにするように言い聞かせてます。
>結婚後は女の本性が出てガラリと性格が豹変します、何かとカネが絡んで来る。

>現在も、中国のアモイ、タイのチエンマイで現地業者に連れて行くだけです。
>または、日本人が泊まるホテルに数名宅配するのです。

>■ネットで告発されてる内容を転載。
>これが芙蓉IMC、創業からホームページ 2000-2007ー現在
http://web.archive.org/web/*/http://www.fuyo-imc.co.jp

>これ芙蓉IMCの2P(18歳以上ー)からホームページ 2006-
>http://web.archive.org/web/*/http://www.fuyo-imc.co.jp/index2.html

>同じ頃のカイマリッジ(騙しバレて閉鎖した)古いホームページ 2005-2007
http://web.archive.org/web/*/http://www.kai-marriage.com/
>その後タイ結婚相談室、と名を変え
http://web.archive.org/web/*/http://www.nihon-marketing.com/
>すぐ閉鎖し、他人名義で再起検討のうわさ

>女の写真背景、つい立が一致。 告発される前のおとり文句が嘘まるけ!あわてて削除したり変更したりが丸見え。
>これみて又、ホームページや屋号を作り変えるハズ。
>URL変えても過去は消せないぞ! 世界中の企業が保存してるのに、
>未だに現地所在地、電話番具なんか必死に隠そうとしてる、実態がねえからなー。

■芙蓉 佐伯和雄に質問
ネットに流れてる告発文で、閉鎖したカイ・マリッジ 代表 甲斐 亨のホームPの写真と 芙蓉 佐伯和雄の
写真背景の一致、告発された個別部分を修正、削除してる事をどのように弁解しますか?

当時のコンケーンの営業所の住所は?電話番号は?タイ人社員の名前は?教えてください!
ウソなので言えないのが現実です。(甲斐の経歴を自分に足してる)
何故、急にコンケーン女から、チェンマイ女に移したのですか?告発されたからですか?

その頃の女の子写真があまりにひどいのは何故ですか?他社のをパクリして掲載してたのではないですか?

2009年の写真をよく見ると、3-4年前と同じ女の子の顔があります、これはどういうことですか?

2009年ー今の女の子の写真の背景をすべてデコレイトして誤魔化してるのは何故ですか?
堂々と全部背景まで掲載すればいいではないか?ひょっとして今も、数年前の子使い回ししてませんか?

社歴も長いと偽ってますが、国際結婚業を始めたのは2000年の秋頃からですね、まだ9年程度。
親父の会社を継いで長くなっただけでしょう?嘘はいけません、これについてどう釈明しますか?

創業時、2000年秋頃、タイ人の嫁さんとはまだ離婚してなかったんですか?

結婚暦3回(日本人×1、タイ人×1)をなぜ隠そうとしれますか?私の結婚物語は3回書くべきではありませんか?
それぞれ、何年結婚生活が続きましたか? それぞれ、何故国際結婚が破綻しましたか?
毎回国籍が違うですか?趣味ですか?恥ずかしい結婚暦、紹介業の資格なし!

国際離婚(りこん)相談所を開設する気はないですか?商売変えた方が良いと考えませんか?

中国、タイ共に一度も現地住所、電話番号を掲載してないのは何故ですか?何故隠そうとしてるのですか?
本当に営業してるなら書かないとおかしいですなー????

円天の逮捕された波会長をどう思いますか?詐欺に酔って自己満足、正当化するタイプだそうです、似てると思いませんか?????

将来、中国人嫁に全財産を盗られてしまうのでは?と考えませんか?老人になったら全部、持って行かれますよ。
それかー中国人妻に稼げなくなって毒を盛られるんじゃーないですか?
早く犠牲者に全額返金した方が安心老後を過ごせると思いますが?いかがお考えですか?
(中国人妻と佐伯は今は利害関係だけでつながってる、愛情はなし、これホント!です)

中国でも違法行為(斡旋業違反)をしてますが、どうお考えですか?逮捕にびくびくして疲れませんか?
(中国の百度、福建省、他目立つ掲示板に中国語で書き込み多数してます、発見されるの時間の問題ですよ、
中国公安にも)アモイ空港、国際線の搭乗口は小さいのが1つだけ、目立ちますね!笑)

毎回中国で違法見合いをするのは疲れませんか?
福建省、日本人が泊まりそうなホテルは全部、中国公安に連絡しておきました(違法行為を見逃せなかったので)。
これで逮捕も時間の問題です。年内にも中国で逮捕される事、手配されてる事をどうお考えですか?

これだけ事実を書かれて国際結婚業を閉鎖しないのは何故ですか?逮捕されるまで業を行うのでしょうか?
人を騙してお金を盗るのはそんなに面白いですか?

タイでは観光ビザで入国して、違法営業(営利行為)をしてます。タイでは200万Bの最低資本金で会社を設立し
タイ人社員を最低4-5人雇わないといけません。脱税行為 イミグレ違反 労働法違反です、中国でも同罪。
近いうちにイミグレに入国時に逮捕されますがどうお考えですか?

たまたまマスコミ2-3社を騙して掲載させ看板にしてますが、恥ずかしくないですか?
マスコミに掲載されたらマスコミに叩かれます。逮捕されたらどう弁解しますか?自責の念に駆られませんか?
TVアップ写真、楽しみにしてます。

中国公安、タイイミグレ、日本警察に自首する気はないですか? 自首すれば多少軽も軽くなると思いますが、
どうお考えですか?早い方がいいと思いますが?

最後に間違いと思いますが見合相手に仕掛けて、麻薬を運ばせて運び屋をしてると噂、情報が入ってますが本当ですか?

国際結婚、荒稼ぎランキング、
甲斐 亨は20年で600人だまし、一人あたり100万円で6億円 ぬくぬくとタイで永住、
ソイ33のフジスーパーでたまに見かける、パタヤに別荘コンドあり。タイ人妻と子あり。
佐伯和雄は、数年だましで想定1億円を荒稼ぎ、練馬の事務所兼自宅在住、タイにこっそりアパートを借りてる。
シーブライドの田上丈介は、3億円を荒稼ぎし、今は雲隠れ。
闇サイトに掲載されてるぞーーーーーーー。

■宣伝
国際結婚協会
 

田舎娘の婚活ライフ★

 投稿者:tengoodメール  投稿日:2009年12月17日(木)15時28分54秒
  頑張ってますのでよろしくね★
http://e-dnet.com/

http://e-dnet.com/

 

祝B混TV出演

 投稿者:山下メール  投稿日:2008年 9月10日(水)15時12分9秒
  9月2日にチャンネル9の人気番組にクンプラチュアイ(Oh My god)にタイの若手スターと共にB混が出演 花を歌いました。日タイ友好の歴史の説明が番組前半にあり最後に日本とタイの友好の象徴としてこの曲を一緒に歌うと言う最高の演出でした。
下記動画ご覧ください。

http://jp.youtube.com/watch?v=DVCj0kzsPFM

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken

 

オペラ 秘密の結婚

 投稿者:山下メール  投稿日:2008年 5月 8日(木)15時26分47秒
  B混のピアノ伴奏をしていただいている高橋陽子さんが下記オペラの歌手コーチの一人として日本滞在中。

5月30日6時半開演 及び6月1日3時開演
横浜みなとみらいホールにて
チマローザ作曲オペラ 秘密の結婚

詳細 下記HPご参照 (歌手コーチの中に高橋さんの名前があります)

http://www.yaf.or.jp/operamirai/

高橋さんが舞台に出られる訳でもありませんがオケ合わせや舞台稽古の公開というユニークな企画もあるようです。歌好きの在日本の皆様是非お出掛けの程。

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken

 

B混定演 戴冠ミサ曲動画

 投稿者:Bolshoi1kenメール  投稿日:2008年 4月15日(火)22時27分52秒
  団長になりました山下です。
先日の定演の第3ステージ戴冠ミサ曲の動画をYou TubeにUPしました。是非ご覧ください。
http://jp.youtube.com/watch?v=tMTrjAeX4xM


http://jp.youtube.com/watch?v=qzU6fNlnQkI


http://jp.youtube.com/watch?v=HbxJmidC-mI

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken/

 

Bangkok Combined Choir

 投稿者:山下メール  投稿日:2007年12月 3日(月)15時07分24秒
  下記8月の投稿の通りB混にみならずBCCにも参加(勿論第9も)しております。
金曜(Chulalongkorn大学)、昨日(Wattana教会)と2度のコンサートも無事終了。本日Holy Redeemer Church, Soi Ruam Rudeeでのコンサートを残すばかりです。
当方ブログに記事UPしましたので是非ご覧ください。
又12月23日のOB,OG会には帰国される岡部さんと共に参加予定です。
皆様とお会いするのを楽しみにしております。

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken

 

盛り上がりすごかったんですね

 投稿者:藤本典裕  投稿日:2007年11月23日(金)13時15分58秒
  第九の成功おめでとうございます。
第九はかつてバンコク混声合唱団発足時の恩人(恩曲?)。これを機に現在のバンコク混声合唱団も一気に盛り上がってゆくことを期待しています。
機会あらばまたご一緒したいと思っています。
たまたま今第九のピアノ版(リスト編曲)を聞いていますが、これがなかなかのものでリストはこの大編成の第九のポイントををこうとらえていたんだ(ピアノで全ての音譜は弾けないので)、など彼の解釈が分かったりのあらたな発見があります。いや、素晴らしい曲です。
 

おめでとうございます!!

 投稿者:渡辺いづみメール  投稿日:2007年10月20日(土)14時43分2秒
  バンコク混声合唱団の皆様。
「第九」大成功!!おめでとうございます!!コンサートの模様は、日本でも朝のNHKニュースで全国に流れました。「第九」のみならず、タイの歌や日本の歌も披露されたようで、日タイの友好関係の深さが、前回の「第九」よりいっそう強く感じられますね。OBの一人として、このような「第九」が皆様の手で行われたことを、誇らしく嬉しく思います。
「第九」のような大掛かりなコンサート作りは本当に大変です。歌い終わったときこそ晴れ晴れとしますが、その瞬間までは苦労と努力と心配の連続であったと思われます。この日までコンサートの成功を目指して頑張ってこられた皆様に、大きな拍手を送ります。そして、今、皆様が感じていらっしゃる自信と喜びが、バンコク混声合唱団の新たな一歩を踏み出す力となることをお祈りいたします。
皆様、本当におめでとうございました。
 

第九’大成功のご報告です。

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2007年10月20日(土)08時12分48秒
  本日タイカルチャーセンター大ホールにタイ国文化相、日本タイ大使ほか多数のご来賓と
一般観客でほぼ満席の公演を大成功のもとに終了しました。コーラスはタイ・日本・その他総勢157人、オケはバンコクシンフォニーと賛助出演有志の60名でした。
大多数の方が第九’初体験にも拘わらず熱心な練習を重ねてこられ感動を分かち合えて
有意義な2ヵ月半でした。この掲示板で応援戴いたOB. OG の方々にも深く感謝申し上げます。ありがとうございました。

我が伊藤周一指揮者も'さくら’を指揮する栄誉にあずかり一同感激しております。
この第九’を機に再度B混団員の獲得に励み第二期黄金時代を築く所存です。
28日(日)は早速、第1回目の第九打ち上げも企画して第九’参加者の懇親を深めていきます。

今後ともバンコク混声合唱団をよろしくお願い致します。

第九’実行委 B混 坪井
 

「第九」の成功をお祈りします

 投稿者:渡辺いづみメール  投稿日:2007年10月18日(木)19時28分18秒
  バンコク混声合唱団の皆様。いよいよ明日は「第九」の本番ですね。皆様の成功を日本よりお祈りいたします♪皆様の歓喜の歌を、カルチャセンターのすみずみまで響かせてください。そしてタイの方々と作るこのコンサートが、皆様に大きな喜びと希望をもたらすことを願います。頑張ってくださいね!!  

第九中間報告です

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2007年10月 2日(火)03時52分15秒
  お陰様で第九参加日本人は80名を超えました。公募が8月中旬と遅れたにも拘わらずたった
一ヶ月でこの数字でした。第九の求心力はここバンコクでも凄まじいものでした。
タイ人ほかで90名・・合計170名以上の大合唱になります。既に公演まで20日を切りました。ステージマネジメントも出来つつあり最後の練習に向けて皆さん張り切っています。
B混でも日本人の為の第九’補習練習を2回行いB混以外の方も多数参加されて親睦を
図りつつB混への加入をお奨め中です。B混の飛躍になればありがたいです。

公演はタイカルチャーセンター大ホールで2.000人の聴衆です。泰日フレンドシップ
コンサートということでタイの文化省ほか多くの方々も来られます。無料公演なので
チケットは無く、事前の申し込み制となっています。申し込み(日本人会・または坪井へ)
受付番号を取得して会場受付で番号を申告する方法です。まだお席も有りますのでお早めに
お申し込みください。
前半の第一部はキッズコーラスで日本人学校・タイの名門MATER DEI SCHOOL・CHITRADA
SCHOOL のコーラスです。第二部が第九’です。その直前にタイ・日で国花にちなむ曲を
コーラスします。日本は’さくら’です。名誉有る指揮を我が伊藤指揮者が振ります。
とにかく話題に尽きない第九になりそうです。
 

メサイヤ

 投稿者:山下メール  投稿日:2007年 9月21日(金)10時47分33秒
  8月9日にBangkok Combined Choirの件で寄稿した以来ですがお蔭様で合同ファミコンではB混、マーマーヨ、バンコクグリーの3Stageを歌う事が出来ました。出来についてはどれも満足とまでは行きませんでしたが初めての4合唱団合同ファミコンそのものとしては合同Stageや懇親会含め合唱団間の交流を図ることが出来成功だったと思います。是非これからも続けて行っていただきたいものです。
さて10月19日の第9のStageに向けてMater Dei校での毎週日曜2時半から4時半までの練習に参加しておりますが先週からはその後4時半から6時過ぎまでメサイヤの練習が始まりました。確かどこかで歌ったはずと思いつつ先週の練習に参加してやっとモスクワの合唱団で歌ったなと思い出しました。モスクワで歌っていない曲も一部あるようですがホット安心。
未だメサイヤの練習は始まったばかりですので是非皆様ご参加の程。
11月30日の最初のStageは当地名門のチュラロンコン大学でStageです。
12月2日 Wattana, 3日 Holy Redeemerと合計3 Stage。
歌うのはMessiahから
I 4, 7, 9, 12, 17, 21
II  22, 24, 25, 26, 33, 39, 44
III 46, 51, 53

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken

 

合同ファミコンの成功を祈ります

 投稿者:渡辺いづみメール  投稿日:2007年 9月 5日(水)08時55分19秒
  バンコク混声合唱団の皆様。日本も9月に入りちょっとだけ涼しくなりました。でも、台風が近づいたりと、変化の多い気候に相変わらず戸惑っています。
さて、今週末はいよいよ初の合同ファミリーコンサートですね。4団体合同ということで、各団の特色を生かした楽しい演奏が期待できそうですね。コンサートのご盛会をお祈りしています。
また、「第九」の練習も本格化しているようですね。B混が誕生したきっかけになったのも「第九」でした。「第九」が新たな出会いと力を、再びB混に吹き込んでくれることを願っています。
これからも皆様、元気で楽しく歌ってくださいね♪
 

第九’の状況報告です。

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2007年 8月27日(月)22時00分46秒
  昨日26日日曜日に第二回目の泰・日合同練習がありました。日本人応募者65名中昨日は47名もご参加戴きました。タイ人が約65名参加しました。指導のチュラロンコン大学教授チャルニー先生の熱いご指導で一同大変な盛り上がりを見せています。合唱の応募者は第九経験豊富な方から合唱もやったこと無いという人まで様々です。第九’は聴くより歌えと云われます。いろんな方が集まり大勢で同じ舞台に立つことにも大きな意義がありますので、これからも多いに練習を重ね参加者全員の親睦も出来ればまさに歓喜の歌に相応しいものとなります。第九’歌って元気になりましょう。  

ご健勝でご健唱を!

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2007年 8月26日(日)09時52分13秒
  坪井様、皆様

お久しぶりに坪井さんのお名前に接し、とても嬉しく存じます。東京でのOBOG会は、人数が増えるのが自然な流れで、会を重ねるごとに充実しております。これも、現役B混の皆様の活発な活動あってのことと現役の皆様に敬意をはらいつつ、OBOG会を楽しんでおります。

菅間個人は相変わらずクチパクの域を出ませんが、皆様の後について行っております。草笛活動も相変わらず(懲りることなく)続けております。ブログ「一葉無限」(下記URL)にて、近況をご報告いたしておりますので、ご来訪いただけましたら光栄です。

ご健勝とご健唱をお祈り申し上げます。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

第九練習情報

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2007年 8月13日(月)19時52分9秒
  タイ・日友好120周年記念行事 ベートーベン’第九’にご参加される皆々様にお知らせです。8月19日(日)以降毎週実施される全体練習のほかに日本人参加者対象の練習も企画しています。

場所)日本人会別館 スクンビットソイ49
時刻)午後3時から6時

どなたでも参加出来ます。ご一緒に楽譜読みから音合わせ、ドイツ語読みまで練習しましょう。
 

タイ日友好120周年記念行事 ’第九’のご案内

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2007年 8月 9日(木)17時00分10秒
  ご無沙汰してます。B混声Tの坪井です。もうすっかり元気になり復帰しておりMす、
その節は大変お世話になりました。

さて今年はタイ・日友好120周年ということで泰日協会の主催で'第九’をやることに
なりました。掲示板にあるように葛原さんのお陰で本当に嬉しく思います。
以下は詳細です。

1.主 催: 泰日協会 (後援:タイ国日本人会、盤谷日本人商工会議所)
2.日 時: 2007年10月19日(金) 18:00~21:00
3.場 所: タイ文化センター(メインホール)
4.プログラム概要:
第一部 日本人学校生徒及びタイ有名校生徒によるコーラス演奏
      第二部 国王陛下作曲の作品の演奏
          ベートーベン作曲 交響曲第9番「合唱付き」
           演奏はバンコクシンフォニーオーケストラ(BSO)を中心とする
           62名規模の交響楽団、ソリストはプロ4名を招聘予定

「第9」の練習日程
   8月 5日(日)13:30~ パート分け
   8月19日(日)以降 毎週日曜日 15:00~17:30
   場所: Mater Dei School(BTSチットロム駅前)
         *必ずしも毎回の練習に参加出来なくても構いません


オケはBSO+賛助出演有志、合唱は日本人・タイ人・西洋人(ファラン)の構成になります。
第九はご承知のようにB混発足の契機になった記念すべき曲なので感慨深い方々も多いと
思います。私も6年前の第九に参加申し込みしたのですが仕事で練習にも参加できず断念
した経緯があるので今回ばかりは張り切っております。
日本人参加者とりまとめ役兼連絡係を買って出ましたのでよろしくお願い致します。
タイ在住の日本人の方のみならず、日本在住の先輩方にも是非この機会にバンコクに
戻って歌って欲しいと切に希望いたします。

ご連絡は私宛にメールでお願いします。参加登録及び諸所の手配などをさせて戴きます。

現在のところオケは40ー60名の予想、合唱は今のところ日本人23名・タイ人他未定
ですが120-150名は集まって欲しいのでご案内を急いでいます。

よろしくお願い致します。

B混 T 坪井柳一
日友好120周年日本人参加者とりまとめ役兼連絡係  坪井柳一
 

Bangkok Combined Choir

 投稿者:山下メール  投稿日:2007年 8月 9日(木)15時34分30秒
  今週土曜の練習からバンコク混声にTenorで参加させて頂くものです。宜しくお願いします。さて本掲示板を見ていて昨年8月下旬からBankok Combined Choirが年末のメサイヤに向けて練習開始しているのに気がつきました。実は当方モスクワからの横移動なのですがモスクワでは当地のように邦人のコーラスがなかったこともあり2つのInternationalなChoir(Moscow International ChoirとMoscow Oratrio)に入っておりました。当地でもバンコク混声だけでなく是非オケ付きで歌え他国の人とも交流出来るBCCに入りたいと思います。
昨年は葛原様が紹介されているようですが今年は開催されないのでしょうか。ご紹介頂ければ幸いです。
尚当方ブログ(ボリショイ劇場観劇記)にMoscowのChoirの関係記事も載せていますので
ご参考。
http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken/e/4d7a8bdaeeee74bc00bd815d7b608299

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken/e/c0609a1b01bbef50d44e24d7deea09ab

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken/e/dd73f840a6c46d2ee83c194088e1e90b

など

http://blog.goo.ne.jp/moscow1ken

 

掲示板に感謝

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2007年 8月 4日(土)13時15分10秒
   掲示板でウォンテッドされてしまった葛原ですが,無事,15年前の友人とコンタクトがとれました。掲示板にちょっと感謝です。合わせて,ホームページを管理されている天野さんにも。(それほど,頻繁に,掲示板を見ていないので,教えていただいて助かりました。)
では,お騒がせしました。
 ところで,インターネットで自分の名前を検索してヒットするなて,思ってもみませんでした。皆さんも,試しにやられてみてはいかがでしょう。(私は6月11日の「セリビアの理髪師に行ってきました。」がヒットしていました。この掲示板に書き込んだものがすべて,ヒットするわけではないようです。そのしくみはよくわかりませんが,とにかく,書き込んでおいてよかったと思いました。)
 

葛原浩美さんを探しています

 投稿者:岡田尚子メール  投稿日:2007年 8月 2日(木)11時19分12秒
  私は、バンコク混声合唱団に関わった者ではありません。葛原浩美さんと久しく連絡が取れなくなっているため、インターネット検索をしてみたところ、こちらの掲示板に彼女の名前を見つけた次第です。合唱団、タイと拝見し、ご本人ではないかと確信いたしましたので、失礼を承知で投稿させていただきました。
申し遅れましたが、私は、青年の船Kグループに所属していました。葛原さんにお心当たりが無いようでしたら、残念ながら人違いということになりますが、ご当人であれば、連絡をいただけるととても嬉しいです。OB会の皆様には不愉快な投稿と思いますが、どうぞお許しください。
 

第1回関西版OB会

 投稿者:田中メール  投稿日:2007年 7月29日(日)07時40分37秒
  第1回の関西版OB会が昨日無事開催されました。参加者9名の内、タイから1名、関東より1名、岡山より1名、福山より1名ということで、関西版OB会のネーミングは次回より”西日本以西(含むタイ、関東在住の参加希望者)OB会”という何ともややこしいネーミングに変更する方向で、次回開催目処を来年の今頃に、、、という運びとなりました。

詳細報告を関係者の方にメールでお送りしましたが、パソコンのアドレスに登録されている方を探しながら送ったので、送信漏れている可能性があります。すみません。ご連絡戴ければ、お送りいたしますので、よろしくお願いします。
 

OB会&演奏会

 投稿者:橋本俊幸メール  投稿日:2007年 7月17日(火)00時52分56秒
  橋本です。台風&地震というWパンチで穏やかではない日本ですが、OB会も無事開催できて何よりです。さて、OB会に参加することで、当方が出演する演奏会のチケットもOBの方々に買っていただき、演奏会にお越しいただき有り難うございます。モテットのフーガが乱れたのはご愛敬で許してください(笑)。また、OB会で橋本が持ってきた曲は、実は当方の演奏会のアンコール曲でした。非常によい曲なのでご紹介しましたが、やはり、少し練習しないと難しかったようでしたね。ちなみに、モーツァルトはモーツァルトでも当方が関係するのは、10月の6日及び7日のレクイエムの演奏会の方です(東京交響楽団)。
http://www.tokyosymphony.com/concert/operacity2007.html
http://www.tokyosymphony.com/concert/kawasaki2007.html
オペラは学生時代、メノッティという作曲家のオペラで、村人として参加したことがありましたが、やると結構ハマるもんです。バンコクの皆様、団の運営等大変かと思われますが、楽しいことはとことんお楽しみ下さい。ではまた。
 

昨日は東京OB会でした

 投稿者:渡辺いづみメール  投稿日:2007年 7月15日(日)22時58分14秒
  東京支部(本部はもちろんバンコクの皆様、2週間後に大阪支部も誕生)のいづみちゃんです。昨日は台風4号の接近にもかかわらず、麹町に27名のOB,OGが集まり、大盛況のうちにOB会が行われました。前回は役者揃い、指揮者揃いだったので、パーフォマンスをやりすぎて、しゃべったり、飲み食いする時間が足りなかったのですが、今回は、じっくり落ち着いて食事を堪能し、全員の方にスピーチをお願いしました。葛ちゃんも無事参加されました。ご協力ありがとうございました。当日の模様は、皆様に配信しましたオンラインアルバムでお楽しみください。
それにしても、いいねー「フィガロの結婚」。あー私も一度オペラに出てみたかった。まさか、マカイのお陰で皆様がオペラに出演する気になったとは思いませんでしたが、そんな楽しいことが出来るチャンスは逃してはダメですよ。原田先生は北京で女声合唱団「凛鈴(りんりん)」を結成し、相変わらずエネルギーを放出しているご様子です。私は真面目にパートのオバサンをやりながらも、時折、クリスティーナのカツラやら、猫の耳や尻尾を取り出しては過ぎし日の思い出にふけっております。また変装して歌ってみたいものです。
皆様、どうぞ幸せなバンコク生活をお送りくださいね。それではまた♪
 

7月14日はOB会?

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2007年 7月14日(土)02時51分35秒
  とてつもなく,気づくのが遅いと思うのですが,7月14日はOB会なのでしょうか。
もう,遅すぎる気がしますが,どなたか詳しい情報を教えていただけないでしょうか。
 

次はバンコクで『フィガロの結婚』

 投稿者:岡本美奈子メール  投稿日:2007年 6月27日(水)23時45分12秒
   葛ちゃん ありがとう! 高橋さんから「大成功でした」 とのお話で誰か観てたらよかったのに、、と思っていたところでした。
 我々 現役Bコンも 今回は総指揮者高橋さん(いつもはピアニスト)のご指導でオーデションなしの希望者参加という幸運に恵まれ ついに7月3,4日本番を迎えることとなりました。フィガロの結婚式に参列する村人 男性 キーヨ、イート、ツーボ 女性 おしん、おゆう、おのり、おかず、おみな、 の面々。 7月1日はいよいよ劇場で舞台通し稽古
2日ゲネプロが待っています。  葛ちゃんも小春さんも練習したのに帰国になり残念でした。 舞台化粧をし、衣装を身に着け、がんばるぞ~~!
 原田先生 いづみちゃん 甲村さん あなた方のお手本のおかげで私たちもやってみよう!という気になったのでした。 どんな「フィガロ」になるか楽しみです。
 OBのみなさん 7時30分開演です。タイに向ってご声援おねがいしま~す。
 

セビリアの理髪師行ってきました。

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2007年 6月11日(月)13時06分10秒
   書き込みが遅くなりましたが,5月26日に「セビリアの理髪師」行ってきましたよ。日本に戻って初めて行った演奏会です。だからかよけいに,こういった,若手の演奏会でも,日本の演奏会ってレベルが高いと思ってしまいます。クラシックやっている人の層が厚いんでしょうね。最初のオケが鳴った瞬間に,ああ,いい音楽って感じです。ホールの響きもいいですしね。みなとみらいホールは初めてでしたが,こういったコンサートホールでも工夫すればオペラが可能なんだと感心しました。
 それから,コンサートに行くともらってしまう,他の演奏会のチラシもずっしり。横浜エリアだけでこんなにって感じです。いつもはあまり受け取らないのですが,今はおのぼりさん状態なので,こういう演奏会もあるんだとチラシを見るだけでも楽しいです。
 それから,それから,日タイ友好の第9の演奏会の件ですが,10月19日になりそうな雰囲気です(タイ・カルチュラル・センター)。 第一部は,日本人中学生によるコーラスというという案があるようです。
 未だ,観光客気分で日本を楽しんでいる葛原より
 

演奏会のご案内

 投稿者:橋本俊幸メール  投稿日:2007年 6月 7日(木)14時32分30秒
  橋本でございます。当方が属する合唱団の演奏会が(少人数の合唱団)7月16日(海の日)で予定されております。
(場所)
東京オペラシティー・リサイタルホール(京王線、初台駅)
http://www.operacity.jp/access/index.php
http://www.operacity.jp/concert/facilities/rh.php
(時間)
7月16日(海の日:休日)
14時開演です。
http://www.operacity.jp/concert/calendar/index.php?year=2007&month=7&type=list#16
14日のOB会にはチケットを持って行きますので、ご関心のある向きは是非ご購入頂ければ・・・・・・・。
なお、団名がブラームス・ボーカル・アンサンブルですので、レパもすべてブラームスです。上記のURLにアクセス頂ければ、時間、ロケーションの等の記載があります。

14,15,16の三連休の最終日ですが、14日のOB会に出られる方であれば、残りの2日も無理なさらずに東京に留まって、16日午後のコンサートにいらして頂ければありがたいです(笑)。

ご希望のある方は連絡は当方のアドレスまでよろしくお願いします。ではまた。
 

オペラ公演のご案内

 投稿者:岡本美奈子メール  投稿日:2007年 5月 5日(土)15時31分31秒
   『セビリヤの理髪師』

 5月25日(金)26日(土)の両日、横浜みなと未来ホールにて、25日は開演18時半
 26日は17時。

 主催は 横浜市 よこはまオペラミライプロジェクト2007

 この公演の練習ピアニストとして 我がB混のピアニスト高橋陽子さんは1ヶ月間
 日本に一時帰国中であります。

 横浜近くにお住まいの皆様 ぜひ御覧になってご感想をおきかせください!
 

第9は本気

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2007年 4月 8日(日)10時15分58秒
  日タイ修好120周年を記念しての第9演奏の企画は本当のようです。
公演は8月予定。日程は,タイ文化センターの空きをみてからとのこと。練習は6月ぐらいからの予定。タイ日財団主催。オーケストラ未定。
また,情報がありましたら掲示いたします。
 

B混友人

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2007年 3月28日(水)09時22分28秒
  福本様
 昨夕(27日)月夜の仔猫なるライブハウスで、福本様のお友達にお会いできました。バンコクの話で盛り上がろうとしましたら、タイムイズアップで、お別れしましたが、また、第4火曜日に来てくれるそうです。藤沢吉和さんという方でした。B混のご縁に感謝します。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

もしかして第九?

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2007年 3月23日(金)00時04分9秒
  まだ全く発想段階のようですが,もしかすると,もしかすると,日タイ修好120周年を記念して,バンコクで第九の演奏会があるかもしれません。
もし,それで合唱を募集したら,日本人はどのくらい集まるのかなあ。みんな興味があるかなあ。あるとしたら8月なんですが。(今から,8月なんて驚くかも知れませんが,タイ人のペースはそんなものかもしれません。)

(経緯)
毎年,年末にメサイアの演奏会をやっているBangkok Combined Choirの指揮者から,「もし,日タイ修好120周年を記念して何か演奏をするなら,どんなテーマをフォーカスすればいい?例えば,Monarchyとか?」というようなメールをもらったのが,先週の土曜日。日本人は,正直,Monarchyではないと思う。どちらかというと,友情とか愛とか平和とか...」そこまで書いて,あまりにステレオタイプかも知れないけれど思いついたのが第九。「例えば,ベートーベンの第九とか。」と返したのですが,火曜日に会いましたら,第九をやろうというノリでした。(第9でなくても,何かやろうと企画しているのは,タイ日Fundationみたいなところのようです。) では,また,何か,続情報がありましたら,お知らせします。(無いかも。)

 ところで,どうして,そんなメールが来たかというと,伊藤Bさんが,何か,タイ語の曲をやりたいということをメールで書かれていたので,私も,タイにオリジナルの合唱用の曲があるかどうかちょっと興味があったので,問い合わせたその返事に書かれていたのでした。ちなみに,タイのみんなの知っているフォークソングをタイ人の作曲家がアレンジして混声4部にしたもの等をその人は持っているようです。また,機会がありましたら,入手にトライしてみようと思います。
 

NHKラジオに出ました!

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2007年 3月20日(火)10時17分46秒
  皆様

ご報告が遅れましたが、無事(?)1時間ほどの生出演をすましました。4曲の生演奏と草笛の四方山話でしたが、番組途中からFaxがかなり入り、10分ほど延長になりました。出演者としては、想定外のお土産でした。

残念ながら、バンコクでの話には入れませんでした。入れば、当時のNHK支局長ご夫妻のことにも触れることになり、NHKは、敢えて避けたのかもしれません。でも、松本ディレクター、山田アナウンサーには、暖かく扱っていただきました。北京在住のOBOGご夫妻に深謝申し上げます。

顛末の極く一部ですが、下記URLに書き込んでおります。ご笑覧いただけましたら、光栄です。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

練習の後のお食事会

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2007年 3月16日(金)16時53分26秒
  また,練習の後のお食事会を勝手ながら計画しています。

『3月31日(土)練習後』

中華系シーフード食堂で,漢字では,「公頁 通 酒 家」と書きます。
(すみません,最初の文字は,「公」のへんと「頁」のつくりを合わせた漢字なのですが,どう読めばいいかわからなくて一文字の漢字に変換できませんでした。)
タイ語では,「ソーントーン・コーシャナー」です。
ラマ4世通り沿いにあります。スクンビット・24と26の中間ぐらいにあります。ESSOのガソリンスタンドの横です。ちなみに,車もESSOのガソリンスタンドのところに駐車します。
素材も料理の腕もよく,いつも大勢の地元の人で賑わっています。値段もリーズナブルです。何を頼んでも,結構おいしいのですが,そこで,「酔っぱらったガオ魚のスープ(スップ・プラー・ガオ・マオ・ラオ)」を食べるのがいつも楽しみです。(中国語の漢字で書かれた料理名をそのまま訳したようなタイ語の料理名になっています。)
もし,皆さん,よろしければ。
ちなみに,そこは翌朝の3時までオープンしています。(どういう客層でしょう?近くのテレビ局の人たちとか?)
なお,今回のお食事会に限らず,ご興味のある方は,是非一度行ってみてください。地元の人の間では結構有名なようなので,ご存知の方も多いと思います。
 

第5回定演成功おめでとう!

 投稿者:渡辺いづみメール  投稿日:2007年 3月13日(火)19時35分22秒
  バンコク混声合唱団の皆様。第5回定演、大成功!!おめでとうございました。B混の大勢の方から熱い喜びに満ちたお便りをいただきました。今回のコンサートは立ち見も出たほどの大盛況とかで、本当に嬉しく思っています。また、ホームページにアップされた皆様の素敵な写真を見て、B混は大丈夫!!と確信いたしました。指揮者、ピアニスト、役員の方々はじめ、B混のおひとりおひとりの努力と愛があったからこそ、素晴らしい花が開いたことと思います。皆様本当にお疲れ様、そしてありがとうございました。
また3月を迎え、成功の余韻の後に来る別れの寂しさを味わっておられる方も多いと思いますが、バンコクに歌が好きな人がいる限り、バンコク混声合唱団は続いて行きます。新たなスタートに向けて、再び元気良く大きな一歩を踏み出しましょう!!そして、帰国される皆様、B混OB会が皆様のお帰りを首を長くしてお待ちしています。懐かしい顔に再会して、楽しいバンコクの話をいっぱい聞かせてくださいね。
バンコク混声合唱団の皆さま、本当におめでとうございました♪
 

NHKラジオ出演です!

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2007年 3月 7日(水)15時18分17秒
  皆様
 どういう風の吹き回しか、NHKの生番組に出ることになりました。14日(水)AM10:00(日本時間!)からで、ラジオ第1わくわくラジオの中の「ときめきインタビュー」のコーナーで、山田敦子アナウンサーのインタビューです。チーフ・ディレクターが北京の原田総局長のお知り合いで、下打ち合わせもスムーズに済ませることができました。
 草笛に関しての四方山話と演奏になろうかと存じます。質問や応援のメールを受け付けるそうですので、NHKのHP「ときめきインタビュー」の欄に投稿いただけましたら、幸いです。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

OGのご活躍

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2007年 2月27日(火)09時44分38秒
  天野B様、皆様
 掲示板ではお世話になっております。管理はなかなか大変なことと拝察いたします。(魅惑的な誘いがおおいですネ。) よろしくお願いいたします。
 マニラでの合唱祭の大成功、お喜び申し上げます。ニュースとして報道されるなど、画期的なことと存じます。
 ちょっと時間がたちましたが、OG原田Sさんの東京でのご活躍の一端をご報告申し上げます。2月17日、杉並公会堂小ホールでの長谷部康子門下生発表会にて、アンナ・ボレーナの「泣いているの?~懐かしの故郷のあの城へ」を静かに熱唱(矛盾だ~!)されました。私には、作曲家も、歌も初めてのものでしたが、深い悲しみが伝わってきました。写真を我がブログ「一葉無限」に載せてありますので、ご検索ください。(こちらが主目的に見えますネ! 不徳のいたすところです。)

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

遅くなりましたが。。

 投稿者:天野B(現役)メール  投稿日:2007年 2月21日(水)02時39分9秒
  本年より、バンコク混声web-siteとこの掲示板の管理をしています天野Bと申します。
ご挨拶が遅れて申し訳ありません。

さて、2/10(土)にマニラで第3回アジア日本人男声合唱祭が行われましたが、その演奏録音をマーマーヨのページ(一番下)にアップしましたので、お知らせいたします。

ちなみに、B混webの新しいアドレスは、以下のとおりです。
http://www.geocities.jp/bkk_konsei/

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
 

頑張れ!!

 投稿者:樫原  投稿日:2007年 2月 2日(金)21時15分57秒
  フレー・フレー!!
3月10日でしたっけ?♪定演に応援に行きたし、金も無し~♪
でも、ここ横浜で現役の皆さんの成功をお祈りしています。
残り1ヶ月頑張れ!!
 

あれま、こんなところに

 投稿者:渡辺Aメール  投稿日:2007年 1月29日(月)19時56分53秒
  田中様。B混の練習に参加されたのですね。バンコクに行かれたなんてうらやましー。うちの夫も出張が無いでしょうか?昨年はたまたま?ファミコンの日程と合ったようですが・・・。
ところで、また大きな異動がありそうとのこと、心配ですね。しかし、田中さんがおっしゃるように、人の出入りが多いのはこの団の宿命でした。だからこそ、「一期一会」の精神を大切にしてきたともいえます。どんなときも、まずは皆で楽しめる場を作って欲しいと思います。B混があったからバンコク生活が楽しかったと、一人でも多くの人に感じていただきたいと願っています。
これから男声合唱祭、定演と準備が大変でしょうが、練習の成果を披露できるチャンスです。素敵な演奏会になるよう頑張ってくださいね。応援しています!!
それから、現役の皆様もどんどん掲示板に書き込んでくださいね。日本でもこの掲示板を読んでいる人が大勢います。ぜひ、現役の皆様の元気な声を聞かせてください。待ってます。
 

練習にお邪魔しましたV(^0^)!

 投稿者:田中メール  投稿日:2007年 1月28日(日)15時25分6秒
  帰国後発のバンコク行きの機会があり、昨日の練習にお邪魔致しました。この半年間で大きな人の異動があり、またこの先数ヶ月でも、、のようですが、思えば創団以来そうした波の連続ではなかったかと思います。

引き続き団員の方々のお力で、盛り上げていただければ、、と思います。応援致しております。
 

謹賀新年

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2007年 1月 3日(水)11時06分21秒
  B混の皆様、OBOGの皆様
 明けましておめでとうございます。おかげさまで、我が第2のふるさと多摩市では、おだやかなお正月となりました。皆様の歌い初めはお済みでしょうか? 益々のご健唱をお祈り申し上げます。
 本年もどうぞよろしくお願いいたします。我がブログ「一葉無限」へのご来訪も、ときどき、お願いできましたら、嬉しく存じます。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

良いお年を!

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年12月30日(土)12時09分52秒
  B混の皆様、OBOGの皆様

早や年の瀬、365日の速さを思い知らされます。OBOGの会は、帰国者が続く限り、メンバーの増加が約束されてはおりますが、それ以上に、会長、幹事長のリーダーシップのお陰で、豊かな活動をつづけることができまして、メンバーとして大きな幸せを感じております。掲示板にも度々お世話になりました。ありがとうございました。

B混、OBOG会の発展と、2007年が、皆様にとりまして、豊かな良い年となりますことをお祈り申し上げます。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

刑務所製品展示即売会

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2006年12月14日(木)13時12分57秒
  もし,興味がある方がいらっしゃればと思い,広告させていただきます。
タイ全土の刑務所製品の展示即売会があります。
期間:12月15日(金)-12月25日(月) (土・日もやっています。)
時間:午前9時~午後8時
場所:クローンプレム刑務所の敷地の一画
   ガム・ウォン・ワン通り (Ngam Wong Wan Road)
      ドンムアン空港に向かうToll Way を Ngam Wong Wan Roadで降りてしばらくいって左手にあります。広大な敷地なのですぐわかると思います。
売り上げは,刑務所の職業訓練の経費に廻されるそうです。
(質問等ありましたら,葛原まで)
 

Bangkok Conbined Choir 演奏会お知らせ

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2006年12月 2日(土)03時02分27秒
  バンコクの毎年恒例のヘンデルのメサイアの演奏会のお知らせです。
3日間ありますので,お時間のある方は是非どうぞ。
今年は,モーツアルト編のオーケストラです。
また,ベートーベンの合唱幻想曲,王様の作曲された曲(ペンディン・コン・ラオ)もあります。以前,メサイアはハレルヤ・コーラスで終わってしまうと書きましたが,1日目は王室の方を招待しているので,変えるわけにはいかないようですが,2日目と3日目は,毎年楽しみにしているファンを裏切らないよう,最終曲(Worthy is the lamb)もやります。(よかったー。正直,やはり,ハレルヤで終わりたくなかったですから。) と,ごたくはこの辺で。

○12月8日(金)7:30pm~
 Thailand Cultural Center

○12月9日(土)7:30pm~
 Mater Dei School
 (BTSチットロム駅のすぐ南側)

○12月10日(日)7:30pm~
 Wattana Church
 (スクンビット・ソイ19の奥の左手)

※入場無料(寄付は歓迎)

※ 今年で確か53回目の演奏会。おそらく,今後も続くでしょうから,タイに長く在住される方は,一度ぐらい,この合唱団でメサイアを歌ってみるのも悪くないかと思います。指揮者は,ますますラブリーに面白い。的確にセンスのよく振っています。
 

早やクリスマス?

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年11月20日(月)16時02分10秒
  皆様
  地球温暖化の流れは止まらないようですが、東京は、コートを着た人が目立つようになりました。我が終の棲家の最寄駅、多摩センター駅の前の大通りは、クリスマスのイルミネーションで飾られ、しばし、この世の憂さを忘れさせてくれます。下記URSをクリックなさってみてください。「きままにっき2」からの拝借ですが、素敵な写真をお楽しみいただけます。
  マニラへのご案内をいただきましたが、諸条件整いませず、Regretです。お許しください。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

マイペンライです!

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年11月 7日(火)11時30分7秒
  原田S様   コメントありがとうございました。シカトされずに済みました。

おっしゃるように、「童謡」「童話」には奥深いものがあり、単純な議論はできないと思います。おそらく、番組制作者は、「雪・・・」を子供に聞かせたいという思いが強すぎたのではないかと思われます。でも、この思いだけで、この曲を「童謡」と括ってよいのか、という疑問が、不肖の弟子には、残ってしまうのです。(;T;)

「童話」の場合は、作者が(童話と呼ぶ)意図を明示している場合が多いように感じます。「雪・・・」の場合は、経緯、内容から、そのように推し量る材料に欠けているよに思われてなりません。

おっしゃる通り、「みんなのうた」なら、ピッタリですネ! どうしてタイトルを変えたのでしょう? いずれにしろ、歌を愛する者同士ですので、キリキリ言わず、マイペンライで流すのが上策なのでしょう。名曲は、周りがどうあれ歌い継がれて行きましょう。Leafmanも、歌い継ぐ方にエネルギーを使うべきなのです。そうなのです。\(゜゜)/

マイペンライ、そしてコップンクラップです!

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

雪の降る街を

 投稿者:原田S  投稿日:2006年11月 6日(月)22時18分36秒
  菅間さま
このところ日本を離れていまして『みんなの童謡』というのは知りませんが、
かつて『みんなのうた』というのはありましたね。
日に何度か流れていましたが、今はタイトルが変わったのでしょうか・・・

昨年、B混でも歌いましたが、私の大好きな歌のひとつです。
みんなの愛する『みんなのうた』ですよね・・・
童話にしても、奥深い解釈がありますし、
子供の為だけのものではありませんよね。
アンデルセン・グリム童話・・・

う~ん、むずかしい!
童謡にも、「子どもが歌う(ように作った)歌」という解釈だけでなく
私には、深い、おおきな愛や音楽を感じるのですが・・・・

『雪の降る街を』を口づさむ季節になってきましたね♪
今度日本へ帰ったらその『みんなの童謡』なるものを聴いてみます。
 

NHKに異議あり!

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年11月 4日(土)22時53分38秒
  原田B様、原田S様、OBOGの皆様、皆様

「雪の降る街を」が、NHKTVで、日に何度か流れます。大きな喜びのはずが、大きな驚き、疑問で吹き飛ばされてしまいます。この歌が、「みんなの童謡」として流されているのです。「童謡」なのでしょうか?

「童謡」とは、新明解国語辞典第4版によれば、「子どもが歌う(ように作った)歌」とのことです。

また、由井龍三「懐メロ心の風景」(2005年 春秋社)によれば、この歌が作られた経緯は次のとおりです。「昭和26年暮、ある日の台本が短くて空白ができてしまった。それを歌詞で埋めることにし、この歌が誕生する。東京生まれの内村は、思いつくままに憧れていた雪の降る街をイメージして、その情景を詞に描き、中田に渡した。中田はこの内村の詞を元にして自ら経験した雪国の情景に重ね、急ごしらえとは思えないみごとな曲をつけた。」

このNHKのラジオドラマは、「東京山の手に住む大学教授とその娘を中心に、戦後の混乱した時代にあって幸福とは何か、いかに生きるべきかを追求しながら一生懸命新しい時代を模索するえり子を中心に、当時の中産階級に生きるあたらしい女性像を示した上質の作品」であった、という。

ここに、「子供が歌う(ように作った)」背景は見当たらない。

そして、なによりも、詞のひとつひとつが、子供とは無縁の世界を描いているのではないでしょうか・・・

・・・ひとり心に充ちてくる
この哀しみを この哀しみを
いつの日かほぐさん・・・

・・・誰もわからぬ わが心
このむなしさを このむなしさを
いつの日か祈らん・・・

これを「童謡」として放映するNHKの感覚は、受信料問題より大きな問題に見えて来るのですが、如何でしょうか?

原田B様、原田S様、難癖つけてゴメンナサイ。全てが遊びですので、お許しください。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

(無題)

 投稿者:渡辺Aメール  投稿日:2006年11月 2日(木)21時44分17秒
  久しぶりに掲示板に寄ってみたら、原田S様の書き込みがあり、おっいよいよ活動開始かなと嬉しくなりました。ちなみに私が香港赴任時代に使っていたピアノの中には電球が入っていました。シンガポールと同じく湿気取りだそうです。効果はあるのかしらん?     ところでたけのこ幼稚園のピアノはまだ健在でしょうか?ピアノ線が古くて、引越し後の調律をしていたときに2,3本切れてしまいましたが・・・。園長先生は近々グランドピアノを入れたいなんて、おっしゃっていたのですが。
そろそろ文化祭ですね。素敵な曲ばかりですね。現役の皆さん、ぜひ頑張ってください!
 

追伸

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年10月27日(金)15時45分27秒
  先の「ところ変われば・・・」についてですが、Junkoさんの検索は、Junko&フレンチキス&ルナソレイユでお願いします。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

ところ変われば・・・

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年10月27日(金)14時05分37秒
  原田S様、皆様
  原田S様の分身ともいえるピアノが調律を済まされ、潤いも与えられて、臨戦態勢が整われたご様子で、ご同慶に存じます。ピアノの手入れも、ところ変われば、いろいろ変わるものなのですネ。原田さんとのご縁も、ピアノを介してのことでしたので、お話を伺い、なんとなく、ホッといたしました。
  昨日(26日)、快適ライブハウスに連れていってもらいました。赤羽にありますテコローテというラテン主体のお店です。ミュージック・チャージ1500円で、あとはビストロ並みの値段です。月1度Junkoさんのライブがありますので、お近くのかた、是非お運びください。(Junko and French Kisで検索できます。)
  そのうち、私の出番があるかもしれません。そのときは、改めてご案内させていただきます。

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北京だより第4号

 投稿者:原田S  投稿日:2006年10月26日(木)21時29分43秒
  このところ日に日に寒さが身にしみます。
今日から住宅建物の館内一斉暖房が始まりました。
熱帯対応の身体になっていた私にとっては、待ちに待った暖房!
バンコクからの荷物に当たり前のことながら暖房器具は入っておらず・・・
友人達が口を揃えて「今日は少し暑いわねえ~」と言う日でも私は寒い!
しかたないので、重ね着。
鼻かぜで、くしゃみの毎日でした。

そんな中、今日やっとピアノの調律をしました。
船便で北京に着いたものの、その後すぐに6週間も一時帰国していたため
かわいそうにほったらかしだったのです@@@
北京のよい調律師にめぐり合いました。
2時間ちかくかけてかなり狂っていた音を合わせて下さった後、
調律:「掃除機を持ってきてください。」
原田:(そうよ、日本ではいつも埃をとってくれてたわ、同じね♪)
調律:「お水をコップに入れてピアノの中に入れてください。」
原田:(???えっ?聞き間違い?)・・・ぽか~ん
調律:「奥さん、お水をコップに入れて持ってきてください。」
原田:(え?、なんて?お水?、あなたが飲みたいの?)・・・水を運ぶ
調律:「はい、ここに置いて!〈ピアノの中の一角を指差す〉」
原田:(中国語は理解してたようだけど、日本じゃ、でっかい乾燥剤入れるのよ!なんで水?)
   「水をピアノに入れるんですか?」
調律:「北京はものすごく乾燥するからね。」
原田:「ときどき、コップに水を足さないといけないんですね。へえ~~っ~~つ♪」

ところ変わればいろいろ違いますね~。
そういえば、シンガポールでは、ピアノにヒーターが入っていた。
これは湿気取りの為だったと思い出した。
北京ではコップ2杯の水です。
あらあらそれじゃ私の肌にも水分水分!
ピッチのあったピアノで練習しながら
水のいっぱい入ったコップを手に大切なのどに水分をた~っぷり補充です。
この冬は、乾燥と寒さとの戦いでしょうか・・・・・
 

ディナーショーはいかがですか?

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年10月11日(水)17時24分47秒
  OBOGの皆様
 10月28日(土)の夕方、千代田区一番町いきいきプラザ内のフレンチレストラン「る・ぴあの」(Tel:03-3239-1377)にて、ピアノと草笛のディナーショーがあります。ピアノは野田由季さん、草笛は小生です。
 ディナーは、ショパンとジョルジュサンドを偲ぶスペシャルメニューとのこと。
 秋の夜長をお楽しみいただけるのではないでしょうか!

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宜しくお願いします

 投稿者:尾崎卓美メール  投稿日:2006年 9月28日(木)22時32分26秒
  久々に掲示板にきたら変な書き込みがあります。 どなたか消していただけますか?  

タイトルの訂正

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 9月25日(月)22時06分0秒
  先の「草笛」のタイトルを「草笛の日韓交流」に変えてください。操作ミスで、途中で発信されてしまいました。

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草笛

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 9月25日(月)17時55分18秒
  原田S様、皆様
 23日に、ソウルにて、「韓日草笛文化交流芸術祭」が開催され、日本から2名招待されましたが、そのうちの一人として、私も参加させてもらいました。
 私は、「平城山」「アヴェマリア(カッチーニ)」に加え、NHKで放映中の「チャングムの誓い」のテーマ曲「フェブガ」を用意して行ったのですが、これは先方の学生のアンサンブル(伝統楽器を演奏)の予定曲にもなっており、急遽、合奏することになりました。我が草笛は、メロディきり吹けませんので、「良いとこ取り」になってしまうのですが、横笛奏者が快諾してくれて、メインテーマ部分を担当させてもらえました。
 前の晩、2~3回の練習と、当日の「ゲネプロ」だけしたが、本番は、「マーマー」の出来でした。「平城山」は、学生の指導教官の興味を引き、伴奏CDのコピーを頼まれました。「アヴェマリア」は、リーダーと思われるキーボード奏者から、「一番良かった」と誉められました。これも、すべて、原田Sさんからご指導いただいたお陰と、ご報告に併せ、改めて御礼を申し上げます。

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同一人物?

 投稿者:尾崎眞美  投稿日:2006年 9月20日(水)10時25分52秒
  今日の練習報告を拝見して、新しいピアニストのお名前が、6年前シンガポール時代にValley Parkにお住まいだった知人のヨーコさんと同姓同名、しかも彼女はピアノの名手で音大卒だったので、同一人物?!と思ったのですが、人違いだったらごめんなさい。そのうち練習報告でお写真でも拝見できたらと思います。  

修正&追加; Bangkok Combined Choir

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2006年 9月11日(月)08時12分6秒
  ちょっとしつこいかもしれませんが,Bangkok Combined Choir(BCC)情報です。
先日,ベートーベンの第9と書きましたが,昨日の練習予定表によりますと,ベートーベンの合唱幻想曲(Choral Fantasia)になっていました。少し安心。第9は余りにも無謀ですものね。ただ,このようにその他のプログラムを入れる関係からか,メサイアの方の演奏は第2部までのようです。従ってハレルヤで終わることになります。私としては,じっくりメサイアに取り組みたかったので少し残念です。(昨年の演奏は,結構私は好きだったのです。)
 下記は,演奏会の日程です。いずれも7:30~9:45pm.の予定
     12月 8日(金) タイ文化センター
     12月 9日(土) Mater Dei(チットロム駅の横の女子高)
     12月10日(日) ワッタナー教会
 次回9月17日(日)の練習も,スクンウィット・ソイ19のワッタナー教会で4時からやっていますので,ご興味のある方は,トライしてみてはと思います。
 

ご参考; Bangkok Combined Choir

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2006年 9月 4日(月)09時07分59秒
  毎年年末にメサイアを演奏するBangkok Combined Choir ですが,私も,7年ぶりに参加してみることにしました。
今年は,国王在位60周年記念ということで,また,モーツアルト生誕250年と言うことも受け,少し趣向を変えて下記のような演奏を計画しているそうです。

- ヘンデルのメサイア。ただし,モーツアルト編。
 (オーケストラの編成は,普段より大きくなるようです。)
 なお,コーラスの練習に使っている楽譜は,以前として,毎年使っているNovello出版社のもの(ウォトキンズ・ショー編集)です。

- ベートーベンの「第9」の合唱部分。ただし英語の歌詞。

- プミポン国王作曲の曲から2曲

相変わらず,企画先行のような気もしますが,失敗なんて心配せずにチェレンジするところがタイのよいところなんでしょうね。
 新規入団の募集は昨日でもう締め切ったそうですが,興味があれば,交渉の余地はあるのではないかと思います。
 毎週日曜日,スクンビット・ソイ19のワッタナー教会(小宮山さんのコンドミニアムの目の前だったんですね。)で4時~6時半まで練習。ただし,9月17日と,10月15日は練習場所が変わる予定。
 とりあえず,参考情報です。
 

大丈夫だあ

 投稿者:尾崎卓美メール  投稿日:2006年 8月23日(水)15時42分57秒
  坪井さん、右手一本で書いたにしては誤字脱字もなく完璧な文章ですね。これなら大丈夫だあ。 心配してましたが坪井さん自らの書き込みを見て少し安堵です。 私も以前体を壊して手術、入院を経験してます。 緊急手術、ICU2日間、一般病棟で約2週間でした。その時はすごーく長く感じて退院の日を今か今かと待ち焦がれてましたが今思うとたいした日数でもありません。 むしろ同じ病室の似た環境の方々と仲良くなり楽しい日々でもありました。 坪井さんの生来の気の強さ、明るさで今回の経験を人生の肥やしにされてはいかがでしょうか? 年下の私から生意気な一言でした。  

ご挨拶

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2006年 8月20日(日)23時37分48秒
  皆様ご無沙汰致しました。しばらく掲示板を見ない間に私が主役になってましたね。恐縮です。この度は思いもかけない事態になり皆様にご迷惑をおかけすることになり恐縮至極です。B混の広報情宣を担当してさあこれから頑張ろうという矢先に思わぬ事態に陥り苦慮して居りましたところB混伊藤団長を始め団員皆様の暖かいご支援及び日本のB混OB、OGの皆様にまで励ましを戴き感無量です。B混に入っていてこれほど嬉しかったことは有りません、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。ほんの一ヶ月前に左腕に痺れを感じ、その一週間後には左腕指が使えなくなり更に一週間後には左首が痙攣を起こし、その時点で慌てて病院に駆け込みCTスキャンの結果、右頭部に腫瘍を発見した経緯です。まさに晴天の霹靂でした。B混の活動を真面目にやり団員皆様のお役に立とうと決めた矢先の出来事でショックでした。トップテナーのベテラン達の帰国もあり尚更頑張らねばならない時に悔しさでいっぱいでした。何れにしても手術をする以外に無く日本での手術を決めました。こうなれば一日も早く手術を終え早いうちにB混に復帰して皆様へ恩返しすることを誓って頑張ります。今後の帰国、入院、手術などの予定はB混伊藤団長へ逐一ご連絡を致しますのでよろしくお願い申し上げます。左手が不自由なのでキーボードも右手一本で打っているため文章もまともに書けませんことをお許し下さい。22日に帰国し東京医科歯科大病院で検査となります。ご支援本当にありがとうございます。頑張ります。  

坪井さんへの応援有難うございます

 投稿者:渡辺淳一郎メール  投稿日:2006年 8月18日(金)23時55分35秒
  今週月曜日に伊藤団長から大変ショックなご連絡を頂き、すぐにOB・OG会の連絡網で皆様にご連絡したところ、数日の内に実に多くの方から坪井さんへの応援のメッセージとお見舞金をお送り頂きました。中には「坪井さんと面識はないけれど、B混の仲間だから・・・」という方もおられ、とりまとめしている私まで感激してしまいました。22日に坪井さんが帰国されたら、できるだけ早くお伺いして、皆様のお気持ちを届けたいと思います。大変なご苦労である坪井さんご本人に比べて、私たちが友人の立場でできることは僅かですが、心からご回復をお祈りしたいと思います。  

ゆったりお願いします

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 8月16日(水)18時47分49秒
  坪井様
 本当にびっくりです。でも、日本の脳外科は世界一ですから、いささかの心配もご無用と存じます。術後に病院にお伺いして、ご体験をお伺いしたいと存じます。OBOGは渡邊ご夫妻の傘のもとで、緊密な連絡を取って、応援体勢を整えております。ゆったりしたお気持ちでお出でください。

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坪井さんへ

 投稿者:尾崎卓美メール  投稿日:2006年 8月16日(水)16時06分40秒
  ご病気のことお聞きしました。 まだバンコクにおられると思いますがもしもパソコンに向かわれる機会があればと思ってご連絡します。

人間歳を重ねると色々なところにちょっとした不都合が出てきます。腰が痛くなったり老眼になったり体力が落ちて疲れが取れにくくなったりと。 病気もそのようなものでたまたま身体のどこかにひずみができるだけの事で、少し現代医学の手を加えればすぐに元通りになります。以前にも掲示板で書きましたが私も体を壊した経験がありますが今は元通りの生活をしております。

手術も気持ちを強く持って望めば絶対に大丈夫です。バンコクの仲間、日本在住のOGOBの方々、そして私のような海外組も心から応援しています。 早く恢復されてB混の屋台骨を引き続き支えて頑張って下さいね。
 

坪井さん がんばって!

 投稿者:原田S  投稿日:2006年 8月16日(水)12時17分53秒
  メールを開けてびっくりしました。
日本にご帰国され 入院・手術を受けられるとのこと。
早くお元気になってください。
そして、B混の中枢でがんばってください!
 

投稿原稿の訂正

 投稿者:原田S  投稿日:2006年 8月16日(水)11時32分48秒
  あわて者のわたくし、またやっちゃいました。
前回“北京だより第3号”で《Suica》をSuikaと書いてしまいました。
ところで、どうしてこの名前になったんですかね。
改札をスイスイと通れる(可)からですかね~
私には「水吸いKha~」と中日泰語 混乱状態@@@

菅間さんは草笛で日韓交流もなさるとのこと。
ご活躍、すばらしいです。
是非、中国でも演奏してください。
ブログ「一葉無限」拝見していますよ♪
そのブログですが、
北京の友人がブログを開いています。
写真入りでおもしろいです。
日常の北京のふだんの姿をお伝えしています。
興味のある方はアドレスをお知らせいたします!
わたしには、ブログを作るのにまだまだ時間がかかりそうですので・・・
 

ドキドキしました

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 8月16日(水)10時05分13秒
  原田S様
 北京だより第3号拝見いたしました。初めてのバス、読んでいるこちらがドキドキします。BKKで外の景色を見ながら降りたこと思い出しました。乗り合いバスの中では、歌の力は発揮できませんネ。月琴(というのでしょうか)のCDを聞いて、今の北京を想像しております。
 14日付け朝日新聞(夕刊)の劇評欄で、「恍惚の人」が取り上げられました。主人公が草笛を吹いている場面が写真で載りました。音は小生の録音だったのですが、音が写っていないのが、少々残念でした。でも、草笛のシーンが劇の象徴として載るなんて、感慨無量です。(小生ブログ「一葉無限」ご参照ください。自己PRですみません。)
 OBOG合宿をめざして、課題曲独習中です、と言えるようにしたいと思いますが・・・師匠のご叱声がないと、なかなか、です。

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北京だより第3号

 投稿者:原田S  投稿日:2006年 8月16日(水)01時54分31秒
  菅間さんのおっしゃるように、音楽で心がひとつになることはできると思います。
音楽で生きる力を得たり、傷ついた心を癒したり。
平和だってきっと・・・・♪
私も、音楽に随分支えられて生きてこれました。
だからこそ、音楽に向かうときは 真剣で 謙虚でいたいと思っています。

ところで、今日8月15日はさすがに自宅で過ごした私ですが、
昨日、初めてバスに乗って出かけてみました。
バスは、1元(15円)です。
クーラーバスは2元。
私は、子供のように1元紙幣をにぎりしめ
中国人の乗客の後ろについて乗りこみました。
2連の大きなバスですが、とてもきれいです。
中に車掌さん(女性)がいて、乗った順に1元紙幣を渡します。
切符にバスの番号がたくさんかいてあり、4番バスに乗った私は
赤えんぴつで4の番号のところにチェックがはいりました。
手作業です。
最近、日本のSuikaのようなカードができて
バス・地下鉄共用で器械にあてて乗車するシステムも入っています。
でもわたしは旧人類。
降りる時はどうするんだろうと“押しボタン”をきょろきょろとさがしましたがありません。
そのうち、車掌さんがものすごいだみ声で、“次は・・・”
聞いてもわからない私は、窓の外から景色をみて判断。
降りるときは、早目に後ろのドアの近くにスタンバイしておいて降りた!
何人かいっしょに降りたから良かったけれど
一人だけ降りる時は車掌に目とパントマイムで訴えるしかないか・・・・
スピードが猛烈に出て かなり怖かったけれど 早く着いた。
地下鉄と競ってるのかしら・・・・
料金は、地下鉄の3分の1。
なかなかおもしろかったです。
やみつきになりそう!
バンコクのようにドアが開いたまま走っているバスは見かけませんよ。
 

北京の8月15日は?

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 8月15日(火)21時41分38秒
  原田B様、原田S様
 ご赴任中では、最も緊張の走る日のひとつでありましょう8月15日は、如何でしたでしょうか? 日中のハーモニーが整うことを念じておりますが、かなり時間の要することと思われます。タイのマイペンライ思想が懐かしく思い出されます。
 北京の人たち(日本人)が、コーラスを歌いながら、日中交流でも図っていただけば、少しは良くなるのでしょうか? 歌は、この分野では、あまりに無力なのでしょうか?

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メサイア合唱団募集

 投稿者:葛原浩美メール  投稿日:2006年 8月 8日(火)15時02分50秒
  先日,合唱団員募集のメールが届きましたので,掲示させていただきます。
毎年12月にメサイアの演奏会のために集まる季節的な合唱団です。演奏暦は既に50回を超えていたと思います。
バンコクでのオケ付きの演奏会という思い出にでもどうぞ。
8月27日(日)オーディション(場所は,アジアホテルからマーブンクロン側に戻った水路沿いにある,大きな十字架が目印の建物)とありますが,多分その日が都合が悪くても,9月以降の通常の練習から顔を出しても,十分だと思います。練習は,毎週日曜日16:00~18:30まで,スクンビット・ソイ19のワッタナー教会のようです。オーディションといっても多分,パート分け程度だと思います。少なくともB混の皆さんが落ちる心配はまずないと思います。私も,多分,参加すると思います。多分。
**************************
Invitation for Audition to sing “Handel's Messiah”

The Bangkok Combined Choir (BCC), an international volunteer choir in Thailand, is in preparation of its annual “Handel's Messiah” concerts in Bangkok. The performances will be on 8, 9 and 10 December 2006.

New singers are invited for audition on Sunday, 27 August 2006 during 16:30-19:30 hrs. at CCT/Church of Christ in Thailand Foundation Office Building, 3rd Floor.  CCT is located on Phaya Thai Road, right at Ratchathewi BTS Station and next to Asia Hotel.

The rehearsals will be every Sunday, starting 3 September 2006, 16:00-18:30 hrs., at Wattana Church, Sukhumvit Soi 19.

New and old singers are welcome.  We hope to see you there and appreciate your continued support.

For further information, please contact Bu-nga at 0-1837-9985 or E-mail:
bcc2000@inet.co.th

Board Of The Bangkok Combined Choir
Music Director : Charunee Hongcharu
 

漢字間違いました

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 8月 4日(金)21時29分59秒
  前の書き込みで、「本物の砂漠」とすべきところ「沙漠」としてしまいました。沙漠は「月の沙漠」のところだけです。すみません。意味の違いはよく分からないのですが・・・ イメージの違いなのでしょうか?

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迫り来るものは何?

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 8月 4日(金)17時50分24秒
  ポコ・ア・ポコ迫り来るのは、テナーでもアルトでもなく、砂漠とのこと。月の沙漠ならぬ本物の沙漠が、北京郊外18キロのところまで来ている、とは「大地の咆哮」の著者杉本信行氏(本日各紙に訃報)のReport(p.194)。どうぞ、砂で喉を痛めませぬよう、ご自愛もお忘れなく・・・ 金曜日の夕方、掲示板恋しさがつのりました。

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何かある

 投稿者:尾崎卓美メール  投稿日:2006年 8月 4日(金)17時32分12秒
  広い(と思われる…行ったことないので分からない)北京でたまたま会えるというのはタダの偶然ではありませんね。 アパートが同じなら余計に話が早い。 ポコアポコだかぺケはペケだか知りませんが良いことは即行動に移しましょう。 テナーとアルトが北京に転勤になればいいだけの話です。 どなたか自分で行き先を決められる偉い方は居ませんか?

と言いつつも原田S嬢著北京日記の始まりです。 すでにアパートから買い物専用のバスが出ているという特異状況が判明しました。(原田B記者の表現なら「赤裸々に露呈」されました) しかもそこでは日本を代表する某銀行と某放送局の癒着もすでに始まっているという事が今回のReportであらわになりました。

今日は先ほどまで忙しかったのですが金曜日の午後という事で急にやる気がなくなり掲示板に来て遊んでみました。
 

偶然に感謝!?

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 8月 1日(火)15時54分56秒
  原田S様

北京方面の高気圧のせいでしょうか、8月になっても「涼しい」東京です。

北京では、熱い出会いに恵まれたご様子で、ご同慶に存じます。師匠にあやかりたいという願いが通じたのか、私も、ここ1週間で、2回のばったりの出会いに恵まれました。一つは、表参道での高校(山形県荒砥)の同級生と、もう一つは、半蔵門での、パリ勤務時代のJRの友人との出会いです。いずれも時々顔を合わせている仲ですが、路上でばったりというのは、これまで、他の友人についても、あまり記憶がありません。良き前兆なのかわかりませんが、びっくりしたことは、確かです。合唱の話でなくて、スミマセン。

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北京だより第2号

 投稿者:原田S  投稿日:2006年 7月30日(日)00時09分36秒
  マレーシアから、北京合唱団はどうした!とのお便り。
尾崎さん ありがとうございます。
たいへんな励ましであり、プレッシャー~~~ですぅ(笑)

今日は、嬉しいご報告!
先日、初めてこの掲示板に投稿した原田S。
めったに自分から腰をあげず、主体性のなさで有名な私が
B混OBの辻井さん(7月から北京にご転勤)にアンサンブルグループを創りませんか?
と勝手なことを書いていましたら、
なんと!
今日、その辻井さんにお会いできたのです。
この広い北京で、何のコンタクトも取ってないのに 偶然です!
それも!
自宅になったアパートの専用買い物バスの中です。
昼すぎ、原田Bと私がバスに乗り込んだら「原田さん!」と呼ばれ
目の前に辻井氏が座っていらっしゃったんです。
もう びっくり!
でも 嬉しかった!
そうなんです。同じアパートにお住まいだったのです。
やはり、これもご縁ですね。
これは、なにかアクションを起こせ!ということかも知れません。
マレーシアの亀井先生の要請にお答えできるかどうかわかりませんが・・・・
船便で後からくるピアノさんのごきげんを伺いながらポコ・ア・ポコでまいります。
尾崎さんのリクエスト“北京リポート”も がんばってみます♪
         北京から原田和子でした☆
 

北京合唱団はどうした

 投稿者:尾崎卓美メール  投稿日:2006年 7月27日(木)23時36分19秒
  ここ2週間シンガポールへ行ったりきたりでホテルの高いLAN接続料をケチってメールも仕事用に限定してました。 久々に掲示板を覗いたら原田Sさんの書き込み。 なんか懐かしくなってしばらく現実逃避。

そうですか原田ご夫妻は北京に着きましたか。私はNHK(よいしょ!)TVでしか北京の町を見たことがありませんがどんな町並みなんでしょう? 本職の旦那はさておき奥様にReportをお願いしたいですね。街を歩いてて見えるもの、食べ物、風俗等など何でも結構ですからお願いします。ウチの嫁は最近カメラに凝っていてブログで公開するほどです。 原田おねえさまも是非Yahoo Photoなどを使って教えてください。 Yahoo Photoの使い方は機械に強いIZUMIさんに聞くと教えてくれます。 このあいだ変だったけど。

それはそうと北京合唱団はまだですか? 昨日KLグリーの練習後の酒盛りで原田さんの話題が出ました。 亀井さんから北京合唱団を率いて2月の合唱祭に参加するよう要請が入りましたので参加できるようがんばってください。男性合唱ですが特別枠を作ってお待ちしてます。
 

愚問でした

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 7月27日(木)09時37分23秒
  原田S様

お元気でご赴任のご様子、ご同慶に存じます。北京には合唱団がないそうで、小生の疑問、P混か、B混か?というのが、無益なものと分かりました。新たな合唱団あるいはヴォーカルグループの誕生を期待いたします。

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北京入りしました

 投稿者:原田S  投稿日:2006年 7月26日(水)11時09分18秒
  皆様 お元気ですか?

18日に、夫(原田B)と共に、新天地北京にまいりました。
今は、夏とはいえ 雨が多く 私には寒い~~!
普通の日本人には、さわやかな気候なんでしょうけれど・・・・
これから冬が来ると思っただけで ため息がでま~す。
9年ぶりの北京は、都会になって 高層建築がバンコク市内のように建っています。
今、まだホテルに足止めですが、窓から見る風景は
“バンコクに居る”ような錯覚を感じさせます。
話しかけられると、とっさにタイ語が飛び出し、
相手のびっくりしたような顔を見て、中国語を頭の中で探し回る・・・といった毎日です。
ついつい何でもバンコクと比べてしまう悪い癖は、はやく卒業しないと・・と思いながら
バンコクでの楽しかった日々をなつかしんでいます。

昨日、日本人会に入会しました。
合唱団とか音楽グループがあるかな?と思い 調べましたが
残念なことに 何にもありません。
在住日本人も1万ちょっと、日本人会会員は1000人ちょっとでは
やはり規模が違いますね。(あっ、また比べてる@@@)
こうなったら、何か自分でつくろうか・・・・
OBの辻井Bさ~ん! お忙しいですか?
ヴォーカル・アンサンブルのグループでも創りませんか?
とは言っても、私は相変わらず日本での演奏活動との二股で
ちょくちょく日本に出稼ぎに出ますが・・・・

なにはともあれ、ぼちぼちやっていきたいです。
では みなさまお元気で♪
 

一歩控えました

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 7月24日(月)17時47分24秒
  原田ご夫妻様、皆様

22日(土曜日)、故郷(山形県白鷹町)に帰り、草笛コンサートでした。初めてお会いしたピアノのかたがうまく合わせて下さり、自己評価では、かなりな高得点の演奏会でした。

トリは、得意(?)のカッチーニのアヴェマリアで、原田師匠手書きの楽譜で伴奏をしてもらいました。ピアノのかたに、楽譜の由来を説明し、自己満足しましたが、そのおかげかピアニストも、一生懸命演奏してくれました。

アヴェマリアの前に「大きな古時計」をピアノソロで入れました。イントロとして、歌詞の朗読をしたのも効果を上げ(と思い込んでおります)、聴衆の感動したのが分かりました。草笛を控えた一曲で、コンサート全体が盛り上がりました。草笛の演奏もですが、もしかしたら、演奏会の演出者としても、Leafmanは資質があるのではないか、などと考え始めたところです。

全体報告につき、我がブログ「一葉無限」をご覧いただけましたら幸いです。コーラスでなく、申し訳ありません。

原田師匠、原田B様、北京は如何ですか?

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12月は遠い

 投稿者:渡辺いづみメール  投稿日:2006年 7月20日(木)13時36分7秒
  池田A子様。12月のOB会だなんて、遠い遠い。再会の日は9月16、17日の合宿です。合宿でみんなで歌って、飲んで食べて、打ち上げでブレイク(またか!)しましょう。現役で一時帰国する皆様も、近々帰国になる皆様も、ぜひ伊豆へおいでませ~♪原田奥様も(この日に合わせて?)北京より出張されます。「ローン・プレーン・ドゥアイ・ガンしたら、サバーイサバーイで、何があってもマイ・ペン・ラ~イ!」なんて言葉が通じるのは、日本でここだけです。帰国されたら、つくづくバンコク人脈が懐かしくなりますよ。まあ、荷物はぼつぼつ片付けたらよいので(頑張り過ぎると腱鞘炎になります!)お待ちしてます!!  

今日7月18日は……

 投稿者:池田A子  投稿日:2006年 7月18日(火)15時29分8秒
  原田夫妻が北京入りされる日。
(予定通り出発されたでしょうか?)
我家の長女の娘の11回目の誕生日。

そしてそして…、
T&S池田一家の船便荷物出しの日。
6年分の思い出と3年分の楽譜(?)を詰め込んだ
大小100余りの荷物の梱包・搬出作業が終了しました。
この荷物を日本でまた解くのか…と
思っただけで気が遠くなりそうですが、
荷造りのときと同様、
B混で歌った歌を口ずさみながら
ぼちぼちと片付けをしようと思っています。

日本の生活はなんだかとても慌しそうで
果たしてコーラスする余裕ができるのでしょうか?
寒さが身に沁みる12月のOBOG会頃には
バンコクが恋しくて、歌が恋しくて…、
なんてことになっているでしょうから、
OBOGの皆様に会に行きたいと思います。

引越し準備の疲れから、少々風邪ぎみです。
残り23日のバンコク生活、
しっかり養生して
長い長い6年間の夏休みを締め括ろうと思います。
 

第5回B混OBOG会開催

 投稿者:藤田克己  投稿日:2006年 7月16日(日)19時01分38秒
編集済
  B混関係者の皆様。OBOG会事務局の藤田克己です。本日第5回OBOG会がありました。先ほどOBOGの皆様に流させていただいたメールを掲示板にも載せさせていただきます。長くて申し訳ありませんが、どうぞご一読ください。合宿や次回の案内もあります。

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B混OBOGの皆様へ

本日第5回OBOG会が開催されました。最終的に2名の出欠の出入りがありましたが、過去最大の25名の参加をいただきました。脳梗塞の大病を克服し、銀座往復をご家族の付き添いでご出席くださった樫原さんの姿に出席者は皆、胸を打たれました。未だ週3回はリハビリ通院中とのことですが、一緒に談笑し、合唱をすることができて本当に良かったです。この先も焦らずにゆっくりとリハビリされて次回のOBOG会で再会できることをお祈りしています。大阪から山川さん、滋賀から門脇さん、愛知から水野さん、そして今朝バンコクから到着して銀座にかけつけて下さった現役事務局長の伊藤さん、遠方よりのご参加ありがとうございました。OBOG会初参加の渡辺ご夫妻、辻さん、元日本亭(現在は牛角)の鈴木さん、無事に帰宅されたか心配な森田(左)さん、などなど、皆さん本当にお疲れさまでした。9月の合宿、次回12月のOBOG会でまたお会いしましょう。

【報告】

第5回OBOG会
2006年7月16日(日)12:00~15:00
音楽ビヤプラザライオン

参加者氏名(敬称略)
S 森田(左) 市村(眞) 山川 辻 阿部 福島
A 尾崎(眞) 堀 渡辺(い) 藤田(ま) 小笠原(恵) 門脇 森田(康) 樫原 伊藤(現役)
T 小泉(銘) 菅間 鈴木 藤本
B 水野 渡辺(淳) 市村(裕) 青木(茂) 九鬼(邦) 藤田(克)
以上 25名

合唱
水野指揮 モツレクより「ラクリモザ」、はるかな友に
藤本指揮 3声のカノン、アヴェマリア、夏の夕べ、アヴェヴェルムコルプス
伴奏 藤田まり子

【本日のOBOG会で決定した9月合宿について】

日程は参加人数および合唱バランスを考えて①案の9月16日(土)~17日(日)1泊2日に決定
場所はリゾートイン今井浜(静岡県今井浜→東伊豆)
参加費は1泊2食および夜の宴会費を入れて1人1万円程度(入湯税150円含む)

9月16日は今井浜駅に13:00に集合し、宿にチェックイン後17:00まで合唱練習
その後、入浴、夕食、宴会へ
9月17日は午前中練習し昼頃解散

ピアニストについては渡辺(い)さんから香田さんに参加を打診
欠席の場合、市村(眞)さん、原田(和)さんに分担してお願いするか

合唱曲については、参加予定指揮者の藤本さんと水野さんが各3曲程度を選ぶ
そこにはB混で経験のある曲も入れてもらう

1ヶ月前(8月16日)までに宿を予約する
それ以降はキャンセル料10%がかかる
1週間前(9月10日)からはキャンセル不可(料金戻らず)

渡辺(淳)さんが夜の宴会担当
出し物募集開始 → 希望者は渡辺(淳)さんまで

現時点での参加予定者(敬称略)
S 原田(和) 市村(眞) 佐々木
A 尾崎(眞) 小泉(澄) 渡辺(い) 堀
T 黒田 小泉(銘) 藤本 菅間
B 渡辺(淳) 青木(茂) 市村(裕) 藤田(昌) 水野 藤田(克)
以上17名

更に、S濱口さん、山川さん、T尾崎(卓)さんが参加可能性ありです。

【第6回OBOG会の予定】

次回は12月23日(土)とする
銀座ライオンはこれ以上の人数増は難しいため別の場所を検討する
菅間さんの知人経営のレストラン(日テレ近くでピアノ2台あり)を飲み物付き5000円以内で交渉する

以上、長いメールで失礼しました。
小生のカメラで撮った本日の集合写真を添付します。(市村夫妻帰宅後ですいません)

皆さん、どうもお疲れさまでした。

藤田克己
 

明日は楽しいOB会

 投稿者:九鬼 邦光メール  投稿日:2006年 7月15日(土)18時55分56秒
  明日、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
では。
 

尾崎さん、二人とも野球を止めました。

 投稿者:九鬼 邦光メール  投稿日:2006年 7月15日(土)18時54分49秒
  尾崎さん、日本人学校の野球でしたね。
我が家の二人の息子達は、帰国後、中学では
野球をやってましたが、高校ではそれぞれ野球を
止めてしまいました。やはり海外の野球では
楽しんで野球をやっていたようです。
(日本ではやはりベースボールではなく
 野球なのでしょうね。)

今、長男は京都、宇治でアメフト、次男は神奈川県立
の高校でハンドボールにそれぞれ転向しました。
二人とも運動はしてますが、携帯電話とゲームで
明け暮れています。悩みは同じかと思っております。

日本では高校生のいろいろな事件がありますが、
なんとか元気に学校へ通ってくれればと願っております。
 

坪井さん、家族は強力なサポーターです。

 投稿者:九鬼 邦光メール  投稿日:2006年 7月15日(土)18時42分15秒
  坪井さん、是非、ご子息と彼女をメンバーにしてくださいね。
やはりB昆を通じて音楽に接する事で、音楽、特に合唱が
好きになって頂き、又、人の輪が広がっていくことが
すばらしいと思うのです。
人の出会い、これはかけがいのない宝物です。
私にとっても、B昆は宝物です。
是非、頑張ってメンバー増強にお願いいたします。

ソフトボールでしたか。実は私は野球、ソフトボールは
苦手なのです。バールを投げても山ボールばかり。
昔、会社で数回、ソフトボール大会があったのですが、
三振王、それにボールを拾えない、投げられないライト。
とにかく苦痛でした。
私の役割は、やはり声を使う応援団長です。
ISBではなんといっても通訳専門でした。
長男、次男は家内の父の影響でなんとか野球を
やっておりました。

では、メンバーが増えることを祈念しております。
 

補欠でした

 投稿者:尾崎卓美メール  投稿日:2006年 7月14日(金)14時13分20秒
  九鬼さん、ISBというのか名前は忘れましたが確かに愚息は中学の野球部に席をおいてましたがご子息と違って我が家のはキャッチボールも満足にできない補欠でしたね。一度か二度野球場でお会いした記憶と、人数が少ないために愚息もゲームに出してもらっていたような覚えがあります。 愚息は今東京、上野の岩倉高校で2年生です。身体だけは立派で私より大きくなりましたが相変わらずの勉強嫌いとゲーム好きで妻の頭痛の種です。  

九鬼さん

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2006年 7月13日(木)22時08分23秒
  B混の歩み、歴史を垣間見る思いです。拝見するお名前は断片的には存じあげていますが
Flowで理解できますのでありがたいです。ご子息はISBでしたか、実は私は3-4年前
日本人会の(ソフトボールクラブのウオリアーズに入ってました。その際同メンバーの中に
ISB野球部の御子息を持つ方が居られましたよ。お名前を失念しましたが、その方からグローブとユニフォームを譲って戴きました。その方もISB野球部の指導?もされていました。うちの息子も短期間ですが同ソフトボール部で一緒にやってました。その息子もB混に強制加入させる予定です。ついでに息子の彼女も強制しているところです。
 

尾崎さん

 投稿者:九鬼です。メール  投稿日:2006年 7月13日(木)08時14分38秒
  結構楽しんで頂いて、嬉しく思います。
強引でしたが、今はあれでよかったなとも思っております。
これも、奥様のお陰ですよね。
また、ご子息と日本人学校の野球でご一緒していた事も
関係しますよね。その後、ご子息はお元気ですか?
 

すべてお陰様です。

 投稿者:九鬼です。メール  投稿日:2006年 7月13日(木)08時12分41秒
  坪井様
これからのB混をどうぞ宜しく御願いいたします。
私がいたからというのではなく、その場に素晴らしい
仲間がいらしたから、今のB混はあると思うのです。
私一人では何もできません。本当にお陰様と思うのです。
当時、香港日本人倶楽部合唱団OBが4名、渡辺さん、
藤本さん、前谷さんと九鬼がバンコクにいて、更に
渡辺さんのご主人様が加わっていただき、片岡さんに
藤田さん(2代目団長)がいらっしゃり、その他
(ごめんなさい。お一人、お一人名前を上げずに)
のメンバーがいたからなのです。
不思議ですよね。香港OBがバンコクにいたという
のも何かのご縁。
そこに多くの素晴らしい仲間がいてくれたのです。
感謝です。
私は初代団長ですが、実際運営してくださったのは
藤田さんと渡辺さんでした。今でも感謝です。
(当時、私は長男、次男のISBでの野球の方の
 お手伝いで、ほとんど運営はお任せ状態でした)
というわけで、最初の強引な勧誘だけは自信が
ありましたので、させていただきました。
家族が同じ趣味を通じて、バンコクの思い出が
増えるなんて素晴らしいとおもいませんか。
是非、家族団員をと思っております。
幸い、練習場所も幼稚園で、子供さんも
待ち時間に遊ぶ場所もありますからね。
では、今後のご活躍を期待しております。
 

田中さん

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2006年 7月12日(水)19時13分26秒
  御家族との合流おめでとうございます。御家族全員がB混の団員でしたので皆さんのお顔を思い出し、我がことのように思えて嬉しいです。日本での生活になじむには多少のリハビリが必要でしょうね。今後ともご指導をお願いしますね。  

無事帰国しておりますV(^0^)!

 投稿者:田中正裕メール  投稿日:2006年 7月12日(水)10時43分58秒
  7月8日に東京へ移動、11日に奈良の家族の元に合流しました。

昨日から今日にかけて携帯電話の基本機能を習得し、無線LANを設置し、次第に日本の生活の基本インフラをセットアップしている状況です。

タイでの涼しい日々(ゴルフ時以外はエアコンの中での生活)とは異なり、現在は暑い日本で扇風機の前でパソコンに向かっております。

バンコク混声関係者の方々で関西にお越しの機会がある方は、ご遠慮なくご連絡ください。
 

尾崎さん 九鬼様

 投稿者:坪井柳一メール  投稿日:2006年 7月11日(火)02時18分59秒
  尾崎さん。激励ありがとうございます。合唱はいいですね。九鬼初代団長が居られなければ
今のB混は無かったわけですね。九鬼初代団長様ありがとうございます。尾崎さんを強引に
入団させて戴いて感謝です。B混は人材に恵まれました。ヨイショでは無く実際にそう思います。この伝統を守り維持するのは大変なことですが諸先輩方に激励を受けられることも
励みになります。ありがとうございます。合唱は、美容と健康に貢献し且つ音楽は平和のシンボルです。いいことだらけなので自信を持って入団の勧誘が出来ます。マーマーヨも
ライバルのKLグリーに負けないように頑張りますよ。
 

九鬼さん、坪井さん

 投稿者:尾崎卓美メール  投稿日:2006年 7月10日(月)18時44分51秒
  九鬼さん
本当におっしゃるとおりです。合唱を始めたおかげで単なるサラリーマンおじさんだった私に個人的な時間と友人とメリハリと人生の幅ができました。 これもひとえに強引に勧誘してくださった九鬼初代団長のおかげです。 ありがとうございます。 歌は相変わらずですが歌を通しての色々な方々との出会い、出来事が楽しい最近です。

坪井さん
先週7日に日本で渡辺ご夫妻と夕食を共にしました。 ファミコンを聞いてきた渡辺さんから坪井さんが元気になられたと聞きうれしく思ってましたがこの掲示板でもお元気そうで何よりです。 B混はメンバーの入れ替わりが激しく新人の加入が頼りですので坪井さんの力が必要です。 私もマレーシアで頑張ってますのでお互いに男声合唱祭に向けて頑張ってメンバーを増やしましょう。
 

穴があったら・・・です

 投稿者:菅間忠男メール  投稿日:2006年 7月 7日(金)22時23分1秒
  坪井様   こちらでも、草笛の菅間で、よく「草間さん」と呼ばれます。7月に「銀座のママさん」の店で一緒にライブの予定のJunkoさんには、いつもそう呼ばれております。B混の頃からこれが始まったのかもしれません。坪井さんから、身に余るお言葉をいただき、根が正直というか、単純なものですから、嬉しくなってしまいました。B混掲示板に書き続けてきた努力が報われたのでしょうか? 実際のところは、青息吐息あるいは気息奄々で吹き続けている側面もあり、穴があったら入りたいところです。音楽辞典のことは、依然として、「夢」の範疇です。
 坪井さんが体調を崩されておいでだったこと存じ上げませんでした。いまは、力が漲っておいでで、ご同慶に存じます。B混発展のためによろしくお願いいたします。

http://green.ap.teacup.com/leafman/

 

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