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Hey~!

 投稿者:nathankcoメール  投稿日:2010年10月19日(火)12時37分8秒
  Hello! I'm from US and I just saw your review for the movie "霍元甲". It was a great movie, but also funny that the fact so many aspects from the movie are make  up as you mentioned on the review. You know, this movie is not really the work of Chinese, but a Hong Kong Film.
Not sure you knew it or not, the Hong Kong people mostly dislike the people from the china region, for you might be no difference and these days more chinese are immgarte to Hong Kong.... (apart from Hong Kong, Taiwan and "Guangdong". I am half Hong Kong or "Chinese" you can say and half American, we love martial arts, and likely to the point where we worship them, idolize martial artist (Such as Bruce Lee). Also lots of people here in washington go to Karate and Judo classes! My guess is, people want to make a movie of 霍元甲, but there isn't much to writes. So they decided to add more dramatic bull shit in to the movie.
I personally love the movie, I mean... it makes me want to learn one or two martial arts. However, accorded to Wikipedia, 霍元甲 where poison by the japanese, regardless it's true or not. Back then, as a american, Japan was part of the Axis of power, the japanese empire in back in the day is not playing to "good" side, the country are completely different to the Japan you know today. Because during WWII, Japan is a imperialistic, and extreme nationalism give pride and desire for the empire to grow and more aggressive. During to process of Japanese expansion, many countries suffers,  so you have to understand there are lots of reason why the chinese dislike japanese people and try to make crap about them. Me, myself don't care shit, as longest there are good video game you guy are makin, then I'll stay being a happy boy :) (and im American, not chinese! ((well... half chinese)))
Again, not all chinese and american hate Japanese, so I believe not all Japanese dislike Chinese and American... right?
P.S. I love japanese video games! >:D
 
 

財産を役立てたいです

 投稿者:文恵メール  投稿日:2010年 2月26日(金)15時37分20秒
  夫を亡くして子供も居ません。残された財産を困っている人の役に立てたいと思っています。金銭面でお困りの方がいらっしゃれば遠慮なく私に相談してください。
no-war6408.@ezweb.ne.jp
必ずお力になれると思います。
 

マウンテン・デュー

 投稿者:一頁書  投稿日:2009年12月 9日(水)20時53分21秒
  マウンテン・デューのCM。
日本じゃ考えられないキャスト。

セガールさん
http://www.youtube.com/watch?v=9VYLCP0JeIU

ノリスさん
http://www.youtube.com/watch?v=4vjuLxyo-p4&feature=related

ヂャッキーさん
http://www.youtube.com/watch?v=4xZAY_aC4Oo&feature=related

http://www.hudong.com/wiki/%E5%BC%A0%E4%BD%9C%E9%9C%96

 

残酷ドラゴン 血闘龍門の宿

 投稿者:一頁書  投稿日:2009年12月 5日(土)23時53分42秒
  いま昔ためこんだ香港映画VHSを
みています。

キン・フー監督の『龍門客棧』をきょうは
観ておりましたが、
中国語を字幕なしで、ある程度わかるように
なってから、台詞がけっこう笑えるもの
であることに気が付きました。

主人公の一人が、悪の宦官に対し、
「お前の童子功はすごい!きっと恋を
する時間も惜しんで練習したんだろうな」
とか、
(間一髪で斬られそうに成った時)
「おお、もうちょっとで、俺の大事な
○○もお前さんみたいにチョン斬られて
しまうとこだったぜ!」
とか。

字幕作成は女性だったので、これを訳するのは
つらかったでしょう。故に当たり障りのない文になってました。

そういえばちうごく男子にとって2番目に
屈辱な悪口は
「○(姓が入る)公公(=宦官の意味)」
ですからね。

(因みに第一位の悪口は
「にーだまー」=お前のかあちゃんやっちゃうぜ=おれがお前の親だ)

http://www.hudong.com/wiki/%E5%BC%A0%E4%BD%9C%E9%9C%96

 

子も子

 投稿者:「電影王」管理人メール  投稿日:2009年11月25日(水)16時08分37秒
   一頁書さん

>いよいよ残す所あと1つ、ほんとにご苦労様でした。
これ、PDFにして販売も可能かもしれませんよ。

お褒めの言葉、ありがとうございます。
まだ、紹介していない武術家が何人か残っているのですが、76回目をUPしたら、しばらく休載しようと思っています。その間に、残りを翻訳したい意欲が出たら再開するつもりです。

>形意拳と北派拳(たぶん太極拳系)との死闘、
双方相当陰険というか必殺の技を繰り出している
のが恐ろしい所です。

私は外家拳とあったので、少林拳をイメージしてました。
魁偉な容貌と剛力を使った技などから判断したのですが、ご承知のようになにぶん武術には疎いので、想像でしかありませんが(苦笑)。

>それにしても馬の親、こーゆー親だから子も
異常者になるのでしょうね。

そうですね。
親のしつけが悪かったから、ねじ曲がった性格が出来上がったのでしょう。
その点では、彼の師傳にも責任がありますね。
武だけ教えて徳を教えなかったのですから。
 

親も親なら・・・

 投稿者:一頁書  投稿日:2009年11月25日(水)14時01分21秒
  管理人様
いよいよ残す所あと1つ、ほんとにご苦労様でした。
これ、PDFにして販売も可能かもしれませんよ。

喬錦堂・・・とにかくどんな勝ち方をしてもOK,っていう
いかにもちうごく人テイストですね。

形意拳と北派拳(たぶん太極拳系)との死闘、
双方相当陰険というか必殺の技を繰り出している
のが恐ろしい所です。

それにしても馬の親、こーゆー親だから子も
異常者になるのでしょうね。

http://www.hudong.com/wiki/%E5%BC%A0%E4%BD%9C%E9%9C%96

 

更新しました!

 投稿者:「電影王」管理人メール  投稿日:2009年11月24日(火)07時02分3秒
  ただいま「國術名人録」(75)喬錦堂をUPしました。

形意拳の大家の彼が、常軌を逸した執念を持って幾度も勝負を挑んでくる外家拳の武術家に対して、最後の決断を下します。
 

ありがとうございます!

 投稿者:「電影王」管理人メール  投稿日:2009年11月13日(金)21時42分19秒
   奉天三浪さん

初めまして!
書き込みいただき、ありがとうございます。

>出典は不明ですが ご参考までに。父親が早くに亡くなったため 作霖の母親は彼と兄を連れて 村で馬医と農業を兼業していた家に再婚したそうです。作霖は宿屋に奉公したりもしたそうですが 義父の家業を手伝いがてらブラブラしていた時期もあったとのこと。

おおっ、そういった資料があったとは!
私の大陸の知識は全て泥縄式なので、本当に助かります。
そういった義父の馬医としての仕事を見たり手伝っていて、馬に対する知識が人一倍あったために、馬賊の巣窟に出入りするようになったのかも知れません。

>これが転じて『獣医』と見なされたのではないでしょうか?

十分に納得できる指摘だと思います。
貴重な情報をいただきまして、本当にありがとうございました。
これからも気がついたことがありましたら、どんどん書き込み下さい。
 

Blood on the Sun

 投稿者:「電影王」管理人メール  投稿日:2009年11月13日(金)21時17分47秒
   一頁書さん

>太平洋戦争前夜、東京の特派員の
キャグニーが「田中上奏文」(※)という
侵略計画に関わってしまい、
ケンペーに追われるっていう話。

なるほど、戦争前夜の東京特派員という役柄でしたか、キャグニーは。
そして、世界征服の陰謀をスクープしたために日本の軍部に狙われる・・・と。
まるで、1920、30年代のフー・マンチュー映画に代表される黄渦論を描いたハリウッド作品のリメイクみたいな話ですね。

>悪の憲兵役はキャグニーの柔道の師匠で、
ハリウッドで武術道場を開いて成功した
最初の人らしいっす。

おおっ、日系人ではなく、あの白人でしたか、柔道を指導したのは。
しっかりした柔道技なので、この人も立派な師匠から柔道を学んだのでしょうね。

>(恵英紅 )苦労されてきたようです。最近はマレーシア映画
「心魔」にでてるそうですが。

彼女のフィルモグラフィには90年代後半に空白期があるので、その頃かも知れませんね。
自殺未遂までしていたとは・・・。
彼女の年齢を受け入れてくれる余裕が当時の香港映画にはなかったのでしょう。
いや、今はもっときついから、マレーシア映画に出ている?
もっとも「心魔」の監督によれば、彼女の出演は監督のオファーのようなので、これは私の邪推かも知れません。

でも、近作での好演ぶりからすると、彼女は年齢に見合った映画界での居場所を見つけたように思います。
インタビューの最後の、「飛び蹴り(アクション)をしたいけど、もう私の体では出来ないの」という自嘲的な発言は寂しいですが、これからはアクション女優ではなく、演技派女優として生きてゆくのだという決意として受け止めたいと思います。
 

やはりでした

 投稿者:一頁書  投稿日:2009年11月12日(木)02時08分49秒
  奉天三狼さま

はじめまして。

「馬賊頭目列伝」を再読したらたしかに
その内容が書いてありました。そこまで熟読していなかったので、
又一つ賢くなりました。ありがとうございます。

念のため、中国の互動百科でしらべてみたら、
荷馬車屋で下働きしてた時に、ひょんな事で
ラバの病気を薬草で治した事で、自信をつけ、
獣医になったようです。本人も比較的
この仕事が好きだった、
と書いておりました。

張大帥もいろいろ苦労してたようですね。

http://www.hudong.com/wiki/%E5%BC%A0%E4%BD%9C%E9%9C%96

 

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