MashiMaroは、韓国の青年、Kim Jaeln氏によって彼が22歳の1999年6月に製作され、2000年8月にインターネット・ウェブサイト上のフラッシュアニメーションの作品"MashiMaro森の話"として生み出され、現在、ウェブサイト(mashimaro.co.kr)で、オープニングからエピソード7まで8つのストーリーが公開されています。 その可愛い外見とは異なり、衝動的で品のよくない行動をとる主人公であるマシマロは、ギャグやユーモアを好む韓国の人たちの間で老若男女問わず一気に知れ渡るようになり、ホームページには一日平均で4万ヒットするほどの人気サイトになりました。 商品化が開始されたのは、2001年2月。現在、韓国では58社のライセンシーによって、およそ1000ものアイテムが商品化されており、年間1200億ウォン(約120億円)のビジネスが行われています。韓国ルート、台湾ルートからマシマログッズ追加掲載中。ぬいぐるみ、バッグなどのいろんなマシマロ増殖中です。 マシマロ「デンパーク」に出現!!安城産業文化公園デンパークに2005年4/29〜5/5出店いたしました。 各詳細説明の在庫表示は実店舗での販売もありますので突然「売り切れ」となる場合がございます。また、ぬいぐるみの種類がいっぱいになりましたので、「マシマロ携帯マスコット」にもぬいぐるみを掲載しました。
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