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次回定例会

 投稿者:RYO  投稿日:2011年 7月 4日(月)09時08分37秒
  メキシコ先住民運動連帯関西グループ次回定例会は7月11日(月)です。
特にテーマは決めていませんが、お気軽にご参加ください。

2011年7月11日(月)
午後 6:30-8:30
community center ポポロ
大阪市北区堂山町8-13 堂山ビル4F
06-6314-0796(当日のみ)
参加費 500
 

画像すごいです!

 投稿者:向井 宏  投稿日:2011年 5月19日(木)20時08分54秒
  やっぱかっこいいですね。
何がおこるのかな?って思っている少女のそばをサパティスタが行進している。
後はRYOさんの表現どうり壮観です。
この感激は、この国の60年代後半運動のそれに似ているような気がしました。
学ぶべきもの、学びたいことがいっぱいあると感じました。

 

5.7集会画像

 投稿者:RYO  投稿日:2011年 5月18日(水)12時47分47秒
  久しぶりの集会ですね。
なかなか見応えのある画像ですねえ。
わらわらと人が集まりいつのまにか広場を埋め尽くしていくのが壮観。
 

5月7日のEZLNのサンクリストバル集会

 投稿者:むね  投稿日:2011年 5月10日(火)15時49分57秒
編集済
  正義のため、免責に反対する全国行進」の一環として、5月7日にEZLNがサンクリストバル市で行った集会には、1万人以上が参集し、画像で見る限り、大聖堂前の広場は人で埋まっていました。
集会の様子は//vimeo.com/23479770、 ダビ司令官の演説は//vimeo.com/23427224で見ることができます。
5月8日の首都メキシコ市で集会は、6.5万人が参加したようです。

http://vimeo.com/23479770

 

サパティスタの全国行進参加への呼び掛けのコミュニケ

 投稿者:むね  投稿日:2011年 5月 2日(月)14時37分36秒
編集済
  ひさしぶりにEZLN地下革命委員会のコミュニケが出ました。
それは、「カルデロンの戦争反対、血はもうたくさんだ」というスローガンのもと、5月初旬に企画されている「正義のため、免責に反対する全国行進」に、サパティスタ支持基盤組織も、5月7日のサンクリストバル市で沈黙の行進という形で参加するというものです。
コミュニケでは、5月5日クエルナバカを出発、5月8日にメキシコ市到着の行進に別のキャンペーンの支持者が参加するように訴えているとともに、各地の先住民組織にもそれぞれの場所で行進を組織するように呼びかけています。
 

次回定例会

 投稿者:RYO  投稿日:2011年 2月13日(日)03時12分23秒
  メキシコ先住民運動連帯関西グループ次回定例会は2月24日(木)です。
特にテーマは決めていませんが、お気軽にご参加ください。

2011年2月24日(木)
午後 6:30-8:30
community center ポポロ
大阪市北区堂山町8-13 堂山ビル4F
06-6314-0796(当日のみ)
参加費 500円
 

サムエル・ルイス元司教死去

 投稿者:むね  投稿日:2011年 1月27日(木)14時47分51秒
編集済
  チアパス州サンクリストバル司教を長く務めたサムエル・ルイスが2011年1月24日に死去。
サパティスタ民族解放軍(EZLN)は、モイセス司令官とマルコス副司令官の名前で、2009年3月以来、久しぶりの追悼のコミュニケを発表する。
 

みなさま

 投稿者:ささき  投稿日:2010年12月28日(火)16時58分17秒
  ご無沙汰しております、ささきです。
1月1日より10日ほどメキシコに調査に出掛けてきます。チアパスにもちょっとだけ寄る予定です(といってもサンクリ周辺のみですが)。お土産などのリクエストがありましたらどうぞ。
それでは、良いお年を。
 

COP16へのアンデスからの訴え

 投稿者:RYO  投稿日:2010年11月30日(火)22時30分9秒
編集済
  京都にて下記企画が行われるとのことです。関心のある方はぜひ。
(以下情報転載)

*********************

モラレス大統領来日歓迎12・5 学習会
【気候変動と「マザーアースの権利」 COP16へのアンデスからの訴え】

●日時:2010年12月5日(日)午後2時~5時
●場所:京都・「かぜのね」
 京阪「出町柳」駅から徒歩2-3分
 http://www.kazenone.org/

●【報告1】
「コチャバンバからカンクンへ-「気候債務」返済要求とクライメート・ジャスティス運動の発展」
 内富 一さん(ジュビリー関西ネットワーク)
●【報告2】
特別報告「森林も先住民族も売り物ではない!-「自然の商品化」を拒絶し「マザーアースの権利」を求めるアンデス先住民族運動」(仮題)
 青西 靖夫さん(開発と権利のための行動センター)

青西さんが参加された生物多様性条約COP10(10月名古屋)における世界の先住民族運動側の主張やボリビア政府代表の発言についての報告などを含めて「自然(母なる地球)は売り物ではない」と訴え続けているアンデス先住民族運動の求めているものをお話ししていただきます。

●資料代:500円
●主催:実行委員会
実行委員会呼びかけ:ジュビリー関西、ATTAC京都、ATTAC関西
実行委員会連絡先:yasuni@attac.jp

気候変動防止のためのCOP16がメキシコ・カンクンで始まります。
昨年のコペンハーゲンでのCOP15は、責任ある温暖化防止のための目標と約束を求める「南の諸国の必死の訴えや、オバマ政権と鳩山政権の下でのチェンジへの期待にも関わらず、京都議定書の第1約束期間以降の目標について合意できませんでした。
ボリビア政府は、無限の経済成長の追求が地球環境を破壊していることを批判し、4月にコチャバンバで「気候変動とマザーアースの権利に関する世界民衆会議」を開催しました。この会議で採択された「コチャバンバ合意」は国連にも提出され、COP16でも検討されることになっています。
「コチャバンバ合意」は「開発と権利のための行動センター」のウェブに全文の日本語訳が掲載されています(http://cade.cocolog-nifty.com/ao/2010/04/post-c4fb.html
私たちはエクアドルにおけるヤスニITT計画や鉱山開発に反対する先住民族運動とともに、ボリビア政府によるこのイニシアチブに注目してきました。そのボリビアのモラレス大統領が12月7日に来日します。この機会に、気候変動や地球環境についての「南」の側の主張を知り、日本や「北」の諸国におけるこの問題への取り組みとどのように関連付けるかを探っていくために、学習会を開催します。どなたでも自由に参加できます。ぜひご参加ください。
 

次回定例会

 投稿者:RYO  投稿日:2010年11月16日(火)16時38分8秒
編集済
  メキシコ先住民運動連帯関西グループ次回定例会は12月10日(金)です。
特にテーマは決めていませんが、お気軽にご参加ください。

2010年12月10日(金)
午後 6:30-8:30
community center ポポロ
大阪市北区堂山町8-13 堂山ビル4F
06-6314-0796(当日のみ)
参加費 500円
 

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